し しなのじゆうだいがく【信濃自由大学】とは しなのじゆうだいがく【信濃自由大学】とは|一般用語1921 年(大正 10)長野県上田市に設立された自主的な教育機関。土田杏村らの協力を得て,働く人々の生涯教育を目指して運動がなされたが,31 年に消滅。上田自由大学。https://kabu-watanabe.com/g 2025.12.30 し一般
し しなのじ【信濃路】とは しなのじ【信濃路】とは|一般用語(1)信濃へ至る路。(2)木曾路など,信濃の国の道。転じて,信濃地方。「―の旅」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3462.html 2025.12.30 し一般
し しなのぐるみ【信濃胡桃】とは しなのぐるみ【信濃胡桃】とは|一般用語クルミの一種。テウチグルミとペルシャ系のクルミとの雑種といわれ,果実は良質。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3461.html 2025.12.30 し一般
し しなのきんばい【信濃金梅】とは しなのきんばい【信濃金梅】とは|一般用語キンポウゲ科の多年草。高山に自生する。高さ 30~70cm。夏,鮮黄色の花を枝頂につける。花弁は線形に退化。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3460.html 2025.12.30 し一般
し しなのきょういくかい【信濃教育会】とは しなのきょういくかい【信濃教育会】とは|一般用語長野県の教員や教育関係者によって組織されている教育研究団体。戦前からの長い歴史をもち独自な教育を推進。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3459.html 2025.12.30 し一般
し しなのき【科の木】とは しなのき【科の木】とは|一般用語シナノキ科の落葉高木。山地に自生。夏,淡黄緑色の小花を多数つける。樹皮の繊維で布や縄を作る。シナ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3458.html 2025.12.30 し一般
し しなのがわ【信濃川】とは しなのがわ【信濃川】とは|一般用語日本最長の川。中部山岳地帯を水源とする犀川(さいがわ)と千曲川とが長野盆地で合流し,新潟県に入って信濃川と称し,新潟平野を貫流して日本海に注ぐ。長さ 367km。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2025.12.30 し一般
し しなのがき【信濃柿】とは しなのがき【信濃柿】とは|一般用語カキノキ科の落葉高木。柿渋をとるために,長野県や東北地方で栽植。果実は長楕円形で小さい。ブドウガキ。サルガキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3456.html 2025.12.30 し一般
し しなのおいわけ【信濃追分】とは しなのおいわけ【信濃追分】とは|一般用語(1)「追分」(地名)の通称。(2)長野県の民謡。追分宿の酒席の騒ぎ唄。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3455.html 2025.12.30 し一般