じどううんどう【自動運動】とは

じどううんどう【自動運動】とは|一般用語〔心〕室内で静止した小光点を凝視すると,小光点が動いているように見えること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3313.html

じとううけ【地頭請】とは

じとううけ【地頭請】とは|一般用語鎌倉時代,豊凶にかかわらず,地頭が毎年一定額の年貢納入を荘園領主・国衙(こくが)に対して請け負うこと。これにより,荘園管理が地頭にゆだねられ,地頭の支配権は強化した。地頭請所。https://kabu-watanabe.com/gloss

しどういん【始動因】とは

しどういん【始動因】とは|一般用語⇒作用因(さよういん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3311.html

じどういいん【児童委員】とは

じどういいん【児童委員】とは|一般用語児童および妊産婦の保護・保健・福祉に関する援助・指導を行う民間奉仕者。厚生大臣から委嘱され,民生委員がこれを兼ねる。市区町村の区域に配置される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si

行政指導(ぎょうせいしどう)(-)とは

行政指導(ぎょうせいしどう)(-)とは国や地方公共団体が,所管する事務や業務に関係する業界等に対して,一定の行政目的を達成するために,必ずしも法令の根拠に基づかないで,種々の指導・助言・勧告等をすること。行政指導に従うか否かは,行政指導を受ける側の意思によるものとされている。

じどう【慈童】とは

じどう【慈童】とは|一般用語能面の一。神性を帯びた少年や平家の公達などに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3309.html

じどう【児童】とは

じどう【児童】とは|一般用語身体・精神ともにまだ十分に発達していない者。普通,小学校に在学する者をさすが,児童福祉法では 18 歳未満の者をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3308.html

じどう【自動・自働】とは

じどう【自動・自働】とは|一般用語(1)自分の力で動くこと。動作が機械自身により行われること。オートマチック。⇔手動「―装置」(2)特別な手続きなどをしなくても,効力や権利などが自然になくなったり生じたりすること。https://kabu-watanabe.com/glo

じとう【寺塔】とは

じとう【寺塔】とは|一般用語寺院の塔。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3306.html

じとう【地頭】とは

じとう【地頭】とは|一般用語(1)平安末期,開発領主のこと。また,それが有力者に土地を寄進し,自らは荘園管理にあたった者。(2)鎌倉幕府の職名。荘園における下地(したじ)管理権・徴税権・警察権・裁判権を有し,領域内住民を支配した。1185 年,源頼朝が制度化。承久の乱以後増加
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