じっぽう【実包】とは

じっぽう【実包】とは|一般用語火薬の充填されている銃弾。⇔空包https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3139.html

じっぽう【十方】とは

じっぽう【十方】とは|一般用語(1)四方(東西南北)・四隅(東南・東北・西南・西北)と上下の 10 の方向。(2)あらゆる場所・方角。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3138.html

しっぽう【七宝】とは

しっぽう【七宝】とは|一般用語(1)〔仏〕七つの宝物。金・銀・瑠璃(るり)・玻璃(はり)・□□(しやこ)・瑪瑙(めのう)・珊瑚(さんご)をいう。(2)七宝焼き。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3136.html

しつぼう【失望】とは

しつぼう【失望】とは|一般用語期待はずれで,がっかりすること。希望を失うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3135.html

じつぼ【地坪】とは

じつぼ【地坪】とは|一般用語地面の坪数。→建坪https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3134.html

じつぼ【実母】とは

じつぼ【実母】とは|一般用語本当の母親。実の母。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3133.html

しっぽ【尻尾】とは

しっぽ【尻尾】とは|一般用語(1)動物の尾。(2)細長い物の,端。「たくあんの―」(3)順位の一番後ろ。「行列の―」━を出す隠していたことが露顕する。化けの皮がはがれる。正体を現す。━を掴(つか)む他人の秘密や弱みあるいは悪事を見抜く。━を振るこびへつらう。━を巻く降参する。

じっぺんしゃいっく【十返舎一九】とは

じっぺんしゃいっく【十返舎一九】とは|一般用語(1765-1831) 江戸後期の戯作者。駿河の人。滑稽本「東海道中膝栗毛」が大当たりし,以後多くの続編で人気を得た。式亭三馬とともに滑稽本の二大作家と称される。他に「心学時計草」など。https://kabu-watanab

ジッヘルとは

ジッヘルとは|一般用語〔(ド) Sicherung〕登山で,滑落に備えて行動中の仲間をザイルで保持する技術。確保。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3130.html

しっぺがえし【竹箆返し】とは

しっぺがえし【竹箆返し】とは|一般用語相手の仕打ちに,即座に仕返しをすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3129.html
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