しのびい・る【忍び入る】(動五)とは

しのびい・る【忍び入る】(動五)とは|一般用語忍び込む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3612.html

しのびあるき【忍び歩き】とは

しのびあるき【忍び歩き】とは|一般用語足音を立てぬように歩くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3611.html

しのびあし【忍び足】とは

しのびあし【忍び足】とは|一般用語足音をたてぬように,そっと歩くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3610.html

ジーメンス(じーめんす)(simens)とは

コンダクタンス、アドミタンス、サセブタンスのSI単位。抵抗の逆数の単位。記号[S]。ドイツの電気技術者ジーメンスに因んだ単位名。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/033.html

しのびあい【忍び逢い】とは

しのびあい【忍び逢い】とは|一般用語恋する男女が人目を避けてそっと逢うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3609.html

しのはらすけいち【篠原助市】とは

しのはらすけいち【篠原助市】とは|一般用語(1876-1957) 教育学者。愛媛県生まれ。京大卒。文部省で内外の学制を調査,国民学校の教育内容策定に参画した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3608.html

しのはらくにもと【篠原国幹】とは

しのはらくにもと【篠原国幹】とは|一般用語(1836-1877) 軍人。陸軍少将。薩摩藩士。戊辰戦争では各地を転戦。1873 年(明治 6)西郷隆盛と下野。西南戦争で戦死。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3607

しのば・せる【忍ばせる】(動下一)とは

しのば・せる【忍ばせる】(動下一)とは|一般用語(1)隠し持つ。「短刀を―・せる」(2)人に気づかれぬようにする。「足音を―・せる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3606.html

しのばずのいけ【不忍池】とは

しのばずのいけ【不忍池】とは|一般用語東京都台東区上野公園内,南西部にある池。もと台地の谷間に入り込んだ海が潟湖として残ったもの。寛永寺建立の際,琵琶湖になぞらえて池の中央に弁天島を築く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

しのはい【死の灰】とは

しのはい【死の灰】とは|一般用語核爆発や原子炉内の核反応によって生じる放射性微粒子の通称。ストロンチウム 90 やセシウム 137 の核種を含み,永く残留して生物に放射線障害を引き起こす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1
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