しのだのもり【信太の森】とは

しのだのもり【信太の森】とは|一般用語大阪府和泉市信太山にある森。現在,葛の葉稲荷神社があって,信太妻(づま)の伝説で名高い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3596.html

しのだづま【信太妻】とは

しのだづま【信太妻】とは|一般用語信太の森の女狐が安倍保名(やすな)と結婚し晴明を産むが,正体を見破られ姿を消したという伝説。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3595.html

しのだずし【信太鮨】とは

しのだずし【信太鮨】とは|一般用語〔油揚げを狐の好物とするところから信太妻の伝説による命名〕稲荷(いなり)鮨の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3594.html

しのだけ【篠竹】とは

しのだけ【篠竹】とは|一般用語稈(かん)が細く群生するタケササ類の通称。メダケ・アズマネザサなど。篠の小笹。篠笹。しの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3593.html

しのそうしん【志野宗信】とは

しのそうしん【志野宗信】とは|一般用語室町中期の香道「志野流」の始祖。通称,三郎右衛門。足利義政の命で沈香(じんこう)を研究し,聞香作法を確立した。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3592.html

しのしょうにん【死の商人】とは

しのしょうにん【死の商人】とは|一般用語軍需産業に携わり巨利を得る資本家。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3591.html

共通費(きょうつうひ)(-)とは

共通費(きょうつうひ)(-)とは工事価額のうち,直接工事費以外の工事全体に共通にかかる費用。共通仮設費,現場経費,一般管理費などがこれに当たる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/114.html

じのし【地伸し】とは

じのし【地伸し】とは|一般用語裁断の前に布目を正したり,耳のつれを伸ばしたりすること。地直し。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3590.html

しのざさ【篠笹】とは

しのざさ【篠笹】とは|一般用語篠竹。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3589.html

しのざきしょうちく【篠崎小竹】とは

しのざきしょうちく【篠崎小竹】とは|一般用語(1781-1851) 江戸後期の儒学者。大坂の人。古賀精里に学ぶ。仕官を好まず京坂の文人と交わり,特に詩文にすぐれた。著「小竹斎文稿」「小竹斎詩鈔」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/i
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