しもだて【下館】とは

しもだて【下館】とは|一般用語茨城県西部の市。もと石川氏の城下町。化学・食品・電機・繊維などの工業が立地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4431.html

しもだじょうやく【下田条約】とは

しもだじょうやく【下田条約】とは|一般用語(1)日米和親条約に付帯して,下田・箱館の開港と使用細則を決めた条約。1854 年,ペリーと幕府全権林大学頭らとの間で調印。(2)1857 年,ハリスと下田奉行の間で調印された条約。長崎開港・領事裁判権などを規定。日米修好通商条約の先

しもだおんせん【下田温泉】とは

しもだおんせん【下田温泉】とは|一般用語熊本県西部,天草諸島の下島西岸にある重曹泉。天草観光の基地。白鷺温泉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4429.html

しもだうたこ【下田歌子】とは

しもだうたこ【下田歌子】とは|一般用語(1854-1936) 女子教育者。岐阜県生まれ。前名,鉐(せき)。華族女学校創立に参画。実践女学校・女子工芸学校を創設。愛国婦人会会長。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/44

しもだ【下田】とは

しもだ【下田】とは|一般用語静岡県伊豆半島南東部にある市。江戸時代下田奉行が置かれた要港。1853 年黒船来航を機に翌年開港。温泉・観光基地で史跡に富む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4427.html

しもすわ【下諏訪】とは

しもすわ【下諏訪】とは|一般用語長野県中部,諏訪郡の町。諏訪湖の北岸にある温泉・精密機械工業の町。近世は中山道と甲州街道が合する宿駅。諏訪大社下社がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4426.html

しもじも【下下】とは

しもじも【下下】とは|一般用語身分・地位などの低い一般庶民。したじた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4425.html

しもざわかん【子母沢寛】とは

しもざわかん【子母沢寛】とは|一般用語(1892-1968) 小説家。北海道生まれ。本名,梅谷松太郎。明大卒。三岸好太郎の兄。股旅物(またたびもの)のほか,幕末・維新物が多い。作「新選組始末記」「国定忠治」「勝海舟」「父子鷹」など。https://kabu-watanab

しもざ【下座】とは

しもざ【下座】とは|一般用語目下の者が座る座席。⇔上座(かみざ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4423.html

しもごえ【下肥】とは

しもごえ【下肥】とは|一般用語人の糞尿を肥料としたもの。こやし。人肥(じんぴ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4422.html
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