しのば・せる【忍ばせる】(動下一)とは

しのば・せる【忍ばせる】(動下一)とは|一般用語(1)隠し持つ。「短刀を―・せる」(2)人に気づかれぬようにする。「足音を―・せる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3606.html

しのばずのいけ【不忍池】とは

しのばずのいけ【不忍池】とは|一般用語東京都台東区上野公園内,南西部にある池。もと台地の谷間に入り込んだ海が潟湖として残ったもの。寛永寺建立の際,琵琶湖になぞらえて池の中央に弁天島を築く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

しのはい【死の灰】とは

しのはい【死の灰】とは|一般用語核爆発や原子炉内の核反応によって生じる放射性微粒子の通称。ストロンチウム 90 やセシウム 137 の核種を含み,永く残留して生物に放射線障害を引き起こす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

しののめしんぶん【東雲新聞】とは

しののめしんぶん【東雲新聞】とは|一般用語1888(明治 21)~91 年に,大阪で発行された自由民権派の新聞。主筆中江兆民。条約改正問題や被差別部落の解放に論陣を張った。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3603

しののめ【東雲】とは

しののめ【東雲】とは|一般用語東の空がわずかに明るくなる頃。夜明け方。あけぼの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3602.html

シノニム【synonym】とは

シノニム【synonym】とは|一般用語同義語。⇔アントニムhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3601.html

しのつ・く【篠突く】(動五)とは

しのつ・く【篠突く】(動五)とは|一般用語篠竹を束ねて突きおろすように,細いものが集中して飛んでくる。「―・く雨」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3600.html

しのづかりゅう【篠塚流】とは

しのづかりゅう【篠塚流】とは|一般用語上方舞(かみがたまい)の流派。京都の歌舞伎舞踊の振り付け師,初代篠塚文三郎が創始。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3599.html

通信(つうしん)(一般)とは

通信(つうしん)とは|トンネル用語英語:telecommunication独語:Fernmeldeverkehr、Fernmeldeverbindung、Nachrichten-wesen仏語:télécommunication通信https://kabu-wat

しのだまき【信太巻き】とは

しのだまき【信太巻き】とは|一般用語〔油揚げを狐の好物とするところから,信太狐の伝説にかけていうか〕豆腐,肉,野菜などの材料を開いた油揚げで巻き,煮たり揚げたり蒸したりした料理。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3
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