しちふだ【質札】とは

しちふだ【質札】とは|一般用語質入れ品の預かり証。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2632.html

しちふくじん【七福神】とは

しちふくじん【七福神】とは|一般用語福徳をもたらす神として信仰される 7 神。七福神信仰が盛んになった近世中期以降は,恵比寿(蛭子)・大黒天・毘沙門天(びしやもんてん)・弁財天・布袋(ほてい)・福禄寿・寿老人をいう。https://kabu-watanabe.com/gl

しちぶきんつみたて【七分金積立】とは

しちぶきんつみたて【七分金積立】とは|一般用語1791 年,松平定信が発案した積立金制度。江戸の地主が負担する町入用(まちにゆうよう)(町費)を倹約し,その倹約分の 7 割を町会所に積み立て,救貧基金として利殖運用したもの。七分積立。https://kabu-watana

しちはかせじけん【七博士事件】とは

しちはかせじけん【七博士事件】とは|一般用語戸水寛人・金井延ら東大教授を中心とする 7 人の博士が,対露強硬外交を主張した事件。桂内閣を批判,1903 年(明治 36)開戦の建白書を提出,日露開戦の火付け役となった。https://kabu-watanabe.com/gl

しちねんせんそう【七年戦争】とは

しちねんせんそう【七年戦争】とは|一般用語1756 年から 63 年まで,プロイセンのフリードリヒ大王とオーストリアのマリア=テレジアとの間で,シュレジエンの領有をめぐって始まった戦争。フランス・ロシアがオーストリア側,イギリスがプロイセン側についたが,海外植民地(インド・カ

しちねんき【七年忌】とは

しちねんき【七年忌】とは|一般用語⇒七回忌https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2627.html

しちにんのさむらい【七人の侍】とは

しちにんのさむらい【七人の侍】とは|一般用語映画。黒沢明監督。1954 年(昭和 29)公開。戦国時代,野武士と戦う雇われ侍たちの壮絶な闘いを描く。黒沢明の代表作であり,世界の映画人に影響を与え,その後多くのリメークを生む。https://kabu-watanabe.co

しちなんはっく【七難八苦】とは

しちなんはっく【七難八苦】とは|一般用語七難と八苦。さまざまな苦難。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2625.html

主石(しゅせき)とは

主石(しゅせき)とは|造園用語石組の中心となる石。幾つかの石を用いて石組をするには、その構成する石の形状寸法を使い分け、美しく釣合を保たせねばならない。その基本型は生花の真添対と同様、最も大きく貫録ある主石を中心に、それを引き立てる添え石、さらに控え石でまとめられる。全庭注目

しちなん【七難】とは

しちなん【七難】とは|一般用語(1)〔仏〕7 種類の災難。(2)多くの欠点。「色の白いは―隠す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2624.html
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