しちうけ【質請け】とは

しちうけ【質請け】とは|一般用語質入れした品物を請け出すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2567.html

しちいれしょうけん【質入証券】とは

しちいれしょうけん【質入証券】とは|一般用語倉庫証券の一。寄託者の請求で預かり証券とともに発行され,寄託物の質入れに用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2566.html

しちいれうらがき【質入裏書】とは

しちいれうらがき【質入裏書】とは|一般用語指図証券に裏書人が被裏書人に対して質権を設定する旨を記載する裏書。小切手には認められない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2565.html

JV(じぇいぶい)とは

Joint Ventureの略。共同企業体の意。一つの発注工事を複数の業者が共同出資して行う方式。

しちいれ【質入れ】とは

しちいれ【質入れ】とは|一般用語借金の抵当として,品物を質屋に預けること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2564.html

じちいかだいがく【自治医科大学】とは

じちいかだいがく【自治医科大学】とは|一般用語私立大学の一。1972 年(昭和 47)全国の都道府県が共同で設立。僻地(へきち)医療の確保を目的とし,卒業後学生は出身都道府県に戻って,地域医療に従事する。所在地,栃木県南河内町。https://kabu-watanabe.

じち【自治】とは

じち【自治】とは|一般用語(1)自分たちのことを自分たちで処理すること。「―の精神」(2)人民が国の機関によらず自らの手で行政を行うこと。特に,地域団体による地方自治をさすことが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12s

しち【死地】とは

しち【死地】とは|一般用語(1)危険きわまりない場所。「―に赴く」(2)死に場所。「―を求める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2561.html

しち【四知】とは

しち【四知】とは|一般用語〔後漢書〕二人の間だけの秘密でも,天が知り,地が知り,自分が知り,相手が知っているから,いずれは他の知るところとなるということ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2560.html

しち【質】とは

しち【質】とは|一般用語(1)金を借りる代わりに,保証として相手に預ける品物。「―に入れる」(2)約束を実行する保証として相手に預けておくもの。(3)〔法〕質権。または,質権の目的物たる質物のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip
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