しっとぶか・い【嫉妬深い】(形)とは

しっとぶか・い【嫉妬深い】(形)とは|一般用語嫉妬する気持ちが強い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3076.html

しつドック【湿ドック】とは

しつドック【湿ドック】とは|一般用語⇒係船ドックhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3075.html

シットダウンストライキ【sit-down strike】とは

シットダウンストライキ【sit-down strike】とは|一般用語労働者が職場に入って仕事をやめ,座り込むストライキ。座り込みストライキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3074.html

しつどけい【湿度計】とは

しつどけい【湿度計】とは|一般用語湿度を測る計器。乾湿球湿度計・毛髪湿度計・露点湿度計などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3073.html

じっとく【拾得】とは

じっとく【拾得】とは|一般用語中国,唐代の伝説的な僧。天台山国清寺の豊干(ぶかん)に師事したという。脱俗の風格をもって知られ,寒山・拾得と並称された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3072.html

須弥山石像(しゅみせんせきぞう)とは

須弥山石像(しゅみせんせきぞう)とは|造園用語「日本書紀」612年に、百済(くだら)からの帰化人路子工(みちこのたくみ)、皇居南庭に須弥山の形および呉橋を構える、とあり、その須弥山と想像される4段重ねの花崗岩質の石像。現在、飛鳥資料館にある。3段のこの石像は、高さ約3m、下段

じっとく【十徳】とは

じっとく【十徳】とは|一般用語(1)10 種の徳。(2)男子の上着の一。丈は短く,羽織に似る。江戸時代,医師・儒者・茶人などの礼服。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3071.html

しつどく【失読】とは

しつどく【失読】とは|一般用語視覚障害や構音障害がないのに,文字や文章の音読が不能となる状態。多くは失語症や視覚失認に伴って現れる。失読症。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3070.html

じつどうじかん【実働時間】とは

じつどうじかん【実働時間】とは|一般用語労働者が,職場で実際に労働する正味の時間。拘束時間のうちから,休憩時間などを差し引いたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3069.html

じつどう【実働】とは

じつどう【実働】とは|一般用語実際に働いていること。「―時間」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3068.html
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