しちむずかし・い【しち難しい】(形)とは

しちむずかし・い【しち難しい】(形)とは|一般用語「難しい」を強めていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2638.html

しちみとうがらし【七味唐辛子】とは

しちみとうがらし【七味唐辛子】とは|一般用語香辛料の一。唐辛子・胡麻・陳皮(ちんぴ)・罌粟(けし)・菜種・麻の実・山椒(さんしよう)などを砕いて混ぜたもの。七味。七色(なないろ)唐辛子。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12

しちみおんせん【七味温泉】とは

しちみおんせん【七味温泉】とは|一般用語長野県北東部,上高井郡高山村,千曲川支流の松川上流部にある硫化水素泉。付近に五色温泉・山田牧場がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2636.html

しちみ【七味】とは

しちみ【七味】とは|一般用語(1)七つのおいしい味。「―八珍」(2)「七味唐辛子」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2635.html

しちほのさい【七歩の才】とは

しちほのさい【七歩の才】とは|一般用語〔魏の曹植(そうしよく)が兄丕(ひ)の命によって,7 歩歩む間に,詩を作ったという故事から〕作詩の才のすぐれて,しかも早いこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2634.ht

しちへんじん【七偏人】とは

しちへんじん【七偏人】とは|一般用語滑稽本。5 編 15 巻。梅亭金鵞作。梅の本鶯斎画。1857~63 年刊。竹林の七賢人をもじって,7 人の遊び仲間の滑稽ぶりを描く。妙竹林話七偏人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12s

しちふだ【質札】とは

しちふだ【質札】とは|一般用語質入れ品の預かり証。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2632.html

しちふくじん【七福神】とは

しちふくじん【七福神】とは|一般用語福徳をもたらす神として信仰される 7 神。七福神信仰が盛んになった近世中期以降は,恵比寿(蛭子)・大黒天・毘沙門天(びしやもんてん)・弁財天・布袋(ほてい)・福禄寿・寿老人をいう。https://kabu-watanabe.com/gl

しちぶきんつみたて【七分金積立】とは

しちぶきんつみたて【七分金積立】とは|一般用語1791 年,松平定信が発案した積立金制度。江戸の地主が負担する町入用(まちにゆうよう)(町費)を倹約し,その倹約分の 7 割を町会所に積み立て,救貧基金として利殖運用したもの。七分積立。https://kabu-watana

しちはかせじけん【七博士事件】とは

しちはかせじけん【七博士事件】とは|一般用語戸水寛人・金井延ら東大教授を中心とする 7 人の博士が,対露強硬外交を主張した事件。桂内閣を批判,1903 年(明治 36)開戦の建白書を提出,日露開戦の火付け役となった。https://kabu-watanabe.com/gl
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