じっちけんしょう【実地検証】とは

じっちけんしょう【実地検証】とは|一般用語犯罪の現場その他裁判所外の場所において行う検証。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3029.html

じっちく【実竹】とは

じっちく【実竹】とは|一般用語マダケの地下茎が断崖から空中に伸び出たもの。地上茎と異なり中空でなく,印材・杖などに用いる。宮城県松島が産地として有名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3028.html

じっち【実地】とは

じっち【実地】とは|一般用語(1)事件などの実際に起こった場所。現場。「―調査」(2)知識や理論に対して,実際の場。また,実際の場で行うこと。「―に試みる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3027.html

しっち【湿地】とは

しっち【湿地】とは|一般用語水けの多い,じめじめとした土地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3026.html

しっち【失地】とは

しっち【失地】とは|一般用語(1)戦争などで奪われた領土。(2)失った勢力範囲。「―回復」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3025.html

じつだん【実弾】とは

じつだん【実弾】とは|一般用語(1)ほんものの弾丸。実包(じつぽう)。(2)選挙戦に使う現金の比喩。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3024.html

しったん【悉曇】とは

しったん【悉曇】とは|一般用語〔梵語の音訳。成就・吉祥(きつしよう)の意〕梵字の字母。摩多(また)(母音)12 字と体文(たいもん)(子音)35 で構成される。また,これに関する研究をもいう。日本へは 8 世紀頃に伝えられ,五十音図成立の契機となるなどの影響を与えた。ht

しったるた【悉達多】とは

しったるた【悉達多】とは|一般用語〔梵語の音訳。すべて完成しているものの意〕釈迦が出家前,太子だったときの名前。悉達(しつた)。悉多。悉多太子。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3022.html

しったく【湿拓】とは

しったく【湿拓】とは|一般用語拓本をとる方法の一。石碑などに紙を当て水で湿らせてはりつけ,上から墨汁を含ませたたんぽで軽くたたいて文字や模様を写し取るもの。⇔乾拓(かんたく)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/302

しったかぶり【知ったか振り】とは

しったかぶり【知ったか振り】とは|一般用語知らないことを,知っているかのように振る舞うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3020.html
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