し じつぞん【実存】とは じつぞん【実存】とは|一般用語〔existence〕(1)実際に存在すること。(2)〔哲〕(ア)スコラ哲学で,可能的存在である本質に対して,事物が存在することそれ自体をいう語。現実的存在。現存。(イ)実存主義で,特に人間的実存をいう。個別者として自己の存在を自覚的に問いつつ存 2025.12.29 し一般
し じっそん【実損】とは じっそん【実損】とは|一般用語実際の損害。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3003.html 2025.12.29 し一般
し じっそく【実測】とは じっそく【実測】とは|一般用語実際に測ること。「―図」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3002.html 2025.12.29 し一般
し しっそく【失速】とは しっそく【失速】とは|一般用語飛行機の翼の揚力が失われること。ストール。「―状態」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3001.html 2025.12.29 し一般
し しっそうせんこく【失踪宣告】とは しっそうせんこく【失踪宣告】とは|一般用語〔法〕生死不明にある状態が一定期間継続する者を,利害関係人の請求によって死亡した者とみなす制度,および家庭裁判所によるその宣告。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3000. 2025.12.29 し一般
か 感震器(かんしんき)(seismic sensor)とは 感震器(かんしんき)(seismic sensor)とは地震を感知して信号を出す装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/339.html 2025.12.29 か設備
し じっそうかんにゅう【実相観入】とは じっそうかんにゅう【実相観入】とは|一般用語斎藤茂吉の歌論。子規に発する写生論を発展させて,対象の実相に心眼をもって深く観入することが短歌写生道の真髄であるとする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2999.htm 2025.12.29 し一般
し じつぞう【実像】とは じつぞう【実像】とは|一般用語(1)反射・屈折した光線が実際にその各点で交わることによってできる像。(2)その人や物の本来の姿。⇔虚像https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2998.html 2025.12.29 し一般
し じっそう【実装】とは じっそう【実装】とは|一般用語装置を構成する部品を実際に取り付けること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2997.html 2025.12.29 し一般
し じっそう【実相】とは じっそう【実相】とは|一般用語(1)実際のありさま・事情。「社会の―」(2)〔仏〕この世界の真実でありのままの姿。真如。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2996.html 2025.12.29 し一般