継手板(つぎてばん)(覆工)とは

継手板(つぎてばん)とは|トンネル用語英語:splice plate独語:stoßbrech、Stoßlasche仏語:éclisseセグメントの項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/18tu/009.html

しふく【仕服・仕覆】とは

しふく【仕服・仕覆】とは|一般用語茶道で,茶碗・茶入れなどを入れる袋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3877.html

しぶき【飛沫】とは

しぶき【飛沫】とは|一般用語飛び散るこまかい水玉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3876.html

しぶかわばんごろう【渋川伴五郎】とは

しぶかわばんごろう【渋川伴五郎】とは|一般用語(1603-?) 江戸初期の柔術家。江戸の人。名は義方。関口流を学び,のち渋川流を創始。渋川流宗家は 3 世以後代々渋川伴五郎を襲名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/

しぶかわはるみ【渋川春海】とは

しぶかわはるみ【渋川春海】とは|一般用語(1639-1715) 江戸前期の天文学者・暦学者。京都の人。本名,助左衛門。初め父の名を継ぎ安井(保井とも)算哲と名乗ったが,のち渋川姓に改め春海と号した。宣明暦を改め,新暦(貞享暦)をつくった。https://kabu-wata

しぶかわげんじ【渋川玄耳】とは

しぶかわげんじ【渋川玄耳】とは|一般用語(1872-1926) 新聞記者・著述家。佐賀県生まれ。本名,柳次郎。筆名,藪野椋十(むくじゆう)。対独戦争に従軍,のち「大阪新報」主幹。著「閑耳目」「藪野椋十東京見物」など。https://kabu-watanabe.com/gl

しぶかわかげすけ【渋川景佑】とは

しぶかわかげすけ【渋川景佑】とは|一般用語(1787-1856) 江戸末期の天文学者・暦学者。大坂の人。高橋至時(よしとき)の次男。寛政暦を改め,西洋暦法を取り入れ天保暦を作製。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3

しぶかわ【渋川】とは

しぶかわ【渋川】とは|一般用語群馬県中部,利根川と吾妻川の合流域にある市。三国街道の宿場町・市場町として発達。金属・化学・電機・製材などの工業が立地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3871.html
銅ベース

銅ベース(2025-12-31 17:05)

銅ベース 1(2025-12-31 17:05)

しぶかわ【渋皮】とは

しぶかわ【渋皮】とは|一般用語樹木や果実の外皮の内側にある薄い皮。タンニンを多く含む。甘皮。━が剥(む)ける(女性が)あか抜けして美しくなる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3870.html
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