し じっしょうしゅぎろんそう【実証主義論争】とは じっしょうしゅぎろんそう【実証主義論争】とは|一般用語1960 年代のドイツで「社会科学の論理」をテーマに行われた論争。アドルノ・ハーバーマスらフランクフルト学派とポパーら批判的合理主義者とが,理論と事実との関係をどう見るかなどをめぐって対決した。https://kabu 2025.12.29 し一般
か 乾食(かんしょく)(dry corrosion)とは 乾食(かんしょく)(dry corrosion)とは水の存在しない環境で起こる腐食で、ガスなどによる化学的反応で進行する。→しっしょくhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/338.html 2025.12.29 か設備
し じっしょうしゅぎ【実証主義】とは じっしょうしゅぎ【実証主義】とは|一般用語〔positivism〕世界の現象やその知識をもっぱら経験的事実に限定し,感覚的経験によって積極的に確認することのできない神・イデアなどの形而上学的な存在についての思弁を排する立場。コントによって提唱され,ミル・マッハ,さらにウィーン 2025.12.29 し一般
し じつじょう【実情・実状】とは じつじょう【実情・実状】とは|一般用語(1)実際のありさま。「―を報告する」(2)まごころ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2941.html 2025.12.29 し一般
し じっしょう【実証】とは じっしょう【実証】とは|一般用語(1)事実によって証明すること。また,確実な証拠。「理論の正しいことが実験で―された」「―を重んじる研究態度」(2)漢方で,体力が充実して疾病に対する抵抗力の強い体質をいう。または機能が亢進したり,生理的物質が過剰になった病的状態のこと。⇔虚証 2025.12.29 し一般
し じっしょう【実性】とは じっしょう【実性】とは|一般用語〔仏〕⇒真如(しんによ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2939.html 2025.12.29 し一般
さ 再生可能エネルギー(さいせいかのうえねるぎー)(環境用語)とは 再生可能エネルギー(さいせいかのうえねるぎー)とは|不動産用語短期間に再生し、あるいは消滅しない燃料源から取り出されるエネルギーをいう。そのような燃料源として、太陽光、風、流水、植物・バイオマス、地熱などがある。一般に、再生可能エネルギーは資源としての持続性に優れ、また、その 2025.12.29 さ不動産
し じっしょう【実正】とは じっしょう【実正】とは|一般用語確かなこと。偽りのないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2938.html 2025.12.29 し一般
し しっしょう【失笑】とは しっしょう【失笑】とは|一般用語思わず笑い出すこと。「―を買う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2937.html 2025.12.29 し一般
し しっしょ【失書】とは しっしょ【失書】とは|一般用語運動麻痺や視覚・知能の障害がないのに,文字や文章を正しく書けなくなる状態。失書症。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2936.html 2025.12.29 し一般