じどう【自動・自働】とは

じどう【自動・自働】とは|一般用語(1)自分の力で動くこと。動作が機械自身により行われること。オートマチック。⇔手動「―装置」(2)特別な手続きなどをしなくても,効力や権利などが自然になくなったり生じたりすること。https://kabu-watanabe.com/glo

じとう【寺塔】とは

じとう【寺塔】とは|一般用語寺院の塔。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3306.html

じとう【地頭】とは

じとう【地頭】とは|一般用語(1)平安末期,開発領主のこと。また,それが有力者に土地を寄進し,自らは荘園管理にあたった者。(2)鎌倉幕府の職名。荘園における下地(したじ)管理権・徴税権・警察権・裁判権を有し,領域内住民を支配した。1185 年,源頼朝が制度化。承久の乱以後増加

しどう【斯道】とは

しどう【斯道】とは|一般用語(1)人の人たる道。特に,孔子の説く聖人の道。仁道。(2)専門の道。この方面。この分野。「―の大家」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3304.html

しどう【祠堂】とは

しどう【祠堂】とは|一般用語(1)寺で,檀家の位牌(いはい)をまつる堂。在家では,祖先をまつる部屋や堂。たまや。みたまや。持仏堂。位牌堂。廟(びよう)。(2)ほこら。やしろ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/330

しどう【指導】とは

しどう【指導】とは|一般用語ある意図された方向に教え導くこと。「―者」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3302.html

しどう【始動】とは

しどう【始動】とは|一般用語動き始めること。動かし始めること。「計画を―させる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3301.html

しどう【私道】とは

しどう【私道】とは|一般用語〔法〕私人が所有していて,一般に開放している道路。⇔公道https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3300.html

しどう【市道】とは

しどう【市道】とは|一般用語市が建設・維持する道路。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3299.html

しどう【士道】とは

しどう【士道】とは|一般用語武士道。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3298.html
スポンサーリンク