じっせんりせい【実践理性】とは

じっせんりせい【実践理性】とは|一般用語〔(ド) praktische Vernunft〕カントの用語。理論理性に対して,人間の行為・意志の決定にかかわる理性。経験的動機に依存しない先天性と自律性をもった純粋で理性的な善意志。https://kabu-watanabe.c

じっせんてき【実践的】(形動)とは

じっせんてき【実践的】(形動)とは|一般用語具体的に行動に移すさま。⇔理論的https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2990.html

じっせんじょしだいがく【実践女子大学】とは

じっせんじょしだいがく【実践女子大学】とは|一般用語私立大学の一。1925 年(大正 14)創立の実践女子専門学校を母体に,49 年(昭和 24)設立。本部は日野市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2989.ht

じっせんきゅうこう【実践躬行】とは

じっせんきゅうこう【実践躬行】とは|一般用語理論や信条を自分で実際に行うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2988.html

じっせん【実線】とは

じっせん【実線】とは|一般用語製図などで,点線・破線などに対して,切れ目がない線。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2987.html

じっせん【実践】とは

じっせん【実践】とは|一般用語(1)実際に行うこと。理論や理念を行動に移すこと。実行。「すすんで―する」(2)〔哲〕〔(ギ) praxis〕人間の倫理的行為。アリストテレスでは,制作(ポイエーシス)や観想(テオーリア)と区別され,道徳に関係する行動(政治をも含めて)を意味する

じっせん【実戦】とは

じっせん【実戦】とは|一般用語実際の戦闘。「―さながらの演習」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2985.html

じっせつ【実説】とは

じっせつ【実説】とは|一般用語作り話ではない,実際にあった話。実話。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2984.html

じっせつ【十刹】とは

じっせつ【十刹】とは|一般用語臨済宗で,五山に次ぐ寺格の 10 の寺。中国に始まり,日本でも 1341 年,室町幕府が浄妙寺・禅興寺・聖福寺・山城万寿寺・東勝寺・相模万寿寺・長楽寺・真如寺・安国寺・豊後万寿寺を定めた。のち,たびたび改定された。じっさつ。https://k

しつぜつ【湿舌】とは

しつぜつ【湿舌】とは|一般用語天気図上で,水蒸気を多量に含む気団が舌状に張り出している部分。梅雨前線の南側に現れ,大雨を降らせる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2982.html
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