じゅうたい【重体・重態】とは

じゅうたい【重体・重態】とは|一般用語病気や負傷の程度が重く,命にかかわるような状態。

しゅうたい【醜態】とは

しゅうたい【醜態】とは|一般用語見苦しく恥ずべき様子。「―を演ずる」

じゅうだ【柔懦】とは

じゅうだ【柔懦】とは|一般用語柔弱。

仕口(しぐち)(connection)とは

木材構造で二つの部材の接合面を互いに欠き込んで接合する方法。[例]ほぞ:木内https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/074.html

しゅうた【衆多】とは

しゅうた【衆多】とは|一般用語数が多いさま。多数。

しゅうそん【集村】とは

しゅうそん【集村】とは|一般用語集落の一形態。人家がかたまって形成された集落。⇔散村

じゅうそつ【従卒】とは

じゅうそつ【従卒】とは|一般用語将校に専属し,身辺の世話をする兵卒。将校当番兵。従兵。

じゅうそしき【柔組織】とは

じゅうそしき【柔組織】とは|一般用語柔細胞から成る植物組織の総称。同化・貯蔵など重要な生理作用を行う。

じゅうぞくろん【従属論】とは

じゅうぞくろん【従属論】とは|一般用語資本主義的世界システムの中で,周辺地域としての第三世界が,中枢部(先進諸国)によって従属させられ,収奪され,低開発化されたとする考え方。

しゅうそくレンズ【集束レンズ】とは

しゅうそくレンズ【集束レンズ】とは|一般用語光線集束用のレンズ。凸レンズなど。
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