し じゅうにりつ【十二律】とは じゅうにりつ【十二律】とは|一般用語中国および日本の音楽理論で用いる音名。1 オクターブ内に半音刻みに 12 の音があるのでこの称がある。十二調子。 2026.01.06 し一般
し じゅうにひょうほう【十二表法】とは じゅうにひょうほう【十二表法】とは|一般用語紀元前 450 年頃の,古代ローマ最古の法典。民事訴訟法・私法・刑法・祭祀(さいし)法などがみられ,ローマ法の源泉とされる。当初 12 枚の板に記されていた。 2026.01.06 し一般
し じゅうにひとえ【十二単】とは じゅうにひとえ【十二単】とは|一般用語(1)宮中に仕える女房の,平安時代以降の装束に対する後世の俗称。単(ひとえ)・袿(うちき)などを何枚も重ねて着た。(2)シソ科の多年草。高さ約 15cm。全体に白毛を密生する。春,淡紫色の小花が何段にも重なってつく。ウツボグサ。 2026.01.06 し一般