りきゅういろ【利休色】とは

りきゅういろ【利休色】とは|一般用語暗い灰緑色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0214.html

りきゅうあげ【利久揚げ】とは

りきゅうあげ【利久揚げ】とは|一般用語料理で,材料にゴマを加えて揚げたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0213.html

りきゅう【利休】とは

りきゅう【利休】とは|一般用語⇒千利休(せんのりきゆう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0212.html

りきゅう【離宮】とは

りきゅう【離宮】とは|一般用語皇居や王宮とは別のところに建てられた宮殿。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0211.html

りき・む【力む】(動五)とは

りき・む【力む】(動五)とは|一般用語(1)力をこめる。息をつめて力を入れる。(2)意気込む。気負う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0210.html

電力量計図記号(でんりょくりょうけいずきごう)(watthour meter graphic symbol)とは

JISに定める電力量計の図記号。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/341.html

りきみかえ・る【力み返る】(動五)とは

りきみかえ・る【力み返る】(動五)とは|一般用語はなはだしくりきむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0209.html

りきみ【力み】とは

りきみ【力み】とは|一般用語(1)りきむこと。また,りきんだ様子。(2)気負い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0208.html

りきにげんろん【理気二元論】とは

りきにげんろん【理気二元論】とは|一般用語程頤(ていい)の説を受け継いで朱熹(しゆき)が大成した宋学の形而上学的原理。物質を形成する素材およびその運動を気ととらえ,気を統制する原理であり,その運動に内在して全存在を貫く根拠となり,人間の道徳原理となるものを理として,理気二元に

りきどうせつ【力動説】とは

りきどうせつ【力動説】とは|一般用語〔哲〕あらゆるものの存在とその生成を,いくつかの,または一つの力や作用から説明するような考え方や立場。アリストテレス・ライプニッツなどが代表的。力本説。ダイナミズム。https://kabu-watanabe.com/glossary/
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