酸度(さんど)とは

水中に含まれている炭酸、有機酸等の酸分を、一定のpHを示すまで中和するのに要したアルカリを、これに対応するCaCO3のmg/lで表したもので、その1mg/lを1度とする。

シ【(イ) si】とは

シ【(イ) si】とは|一般用語洋楽の階名の一。長音階の第 7 度,短音階の第 2 度の音。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0017.html

し【駟】とは

し【駟】とは|一般用語4 頭立ての馬車。━の隙(げき)を過ぐるが若(ごと)し〔礼記〕4 頭立ての馬車が格子の隙間を過ぎるように,月日があっという間に経つたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0016.html

し【刺】とは

し【刺】とは|一般用語名刺。━を通ずる名刺を出し面会を求める。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0015.html

し【資】とは

し【資】とは|一般用語(1)もとで。財貨や財産。「―を投じる」(2)生まれつき。資質。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0014.html

し【詩】とは

し【詩】とは|一般用語(1)文学の形式の一。一定の韻律などを有し,美的感動を凝縮して表現したもの。近代には自由詩・散文詩が盛んとなった。(2)(和歌・俳句に対して)漢詩のこと。━を作るより田を作れ文芸よりは,実生活に利益のある仕事に精を出すべきだという意。https://

し【詞】とは

し【詞】とは|一般用語(1)ことば。文章。詩歌。(2)中国の韻文の一体。填詞(てんし)。(3)国文法で,単語を二大別したものの一。(ア)自立語。(イ)概念過程を経て表現された語,すなわち,事柄を表現する語。⇔辞https://kabu-watanabe.com/gloss

し【師】とは

し【師】とは|一般用語[1](1)教え導く人。先生。師匠。「―と仰ぐ」(2)僧侶・神父など宗教上の指導者。[2](接尾)(1)その道の専門家。「講談―」(2)僧侶・神父・教授などの姓氏に付けて,尊敬の意を表す。https://kabu-watanabe.com/gloss

し【私】とは

し【私】とは|一般用語自分個人。わたくし。「公と―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0010.html

し【糸】とは

し【糸】とは|一般用語(1)いと。(2)数の単位。1 万分の 1。(3)歩合の単位。割の 1 万分の 1。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0008.html
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