し【氏】とは

し【氏】とは|一般用語[1]うじ(氏)。[2](代)彼(あるいは彼女)。「―は」[3](接尾)(1)人の姓名に付けて尊敬の意を表す。「山田太郎―」(2)その氏族の出身であることを表す。「藤原―」(3)「人(にん)」の尊敬語。「御出席の 3―」https://kabu-wa

個別利用区(市街地再開発事業における~)(こべつりようく(しがいちさいかいはつじぎょうにおける))(宅地建物取引業法関連用語)とは

個別利用区(市街地再開発事業における~)(こべつりようく(しがいちさいかいはつじぎょうにおける))とは|不動産用語市街地再開発事業において定める既存建築物を存置または移転することができる区域。都市再開発法に基づく制度である。市街地再開発事業においては、事業区域内の建物等はすべ

し【巳】とは

し【巳】とは|一般用語十二支の第 6。み。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0003.html

し【子】とは

し【子】とは|一般用語[1](1)こ。こども。「一―をもうける」(2)五等爵の第 4。子爵。(3)孔子。「―のたまわく」[2](接尾)(1)男子の意。「読書―」(2)碁石,特に置き碁のとき置く石を数える語。「3―置く」https://kabu-watanabe.com/g

し【士】とは

し【士】とは|一般用語(1)男子。特に,学問・道徳を修めた男子。「同好の―」(2)さむらい。武士。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0001.html

さんわりじち【三割自治】とは

さんわりじち【三割自治】とは|一般用語中央集権的な行政・財政制度のために,地方自治の裁量性が小さいことを象徴的にいう語。租税総額に占める地方税の割合,また自治体収入に占める地方税の割合がともに 3 割余であったことや,自治体固有の事務が 3 割程度しかないことから言われた。

三相3線式(さんそうさんせんしき)(three-phase three-wire system)とは

三相交流を3本の電線で配電する方式。Δ結線、Y結線、V結線の別がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/11sa/068.html

さんわおん【三和音】とは

さんわおん【三和音】とは|一般用語一つの音(根音)をいちばん下に置き,その上に 3 度と 5 度の 2 音を重ね,同時に共鳴させて得られる和音。長三和音・短三和音・増三和音・減三和音の 4 種がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

さんわ【三和】とは

さんわ【三和】とは|一般用語(1)茨城県南西部,猿島(さしま)郡の町。(2)広島県東部,神石(じんせき)郡の町。タバコを栽培。(3)長崎県南部,西彼杵(にしそのぎ)郡の町。長崎半島中部に位置。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

さんろんしゅう【三論宗】とは

さんろんしゅう【三論宗】とは|一般用語南都六宗・中国十三宗の一。三論をよりどころとして,空(くう)・中道を説く。中国には晋代に鳩摩羅什(くまらじゆう)が伝え,隋の吉蔵が大成。日本へは 625 年高麗僧慧灌により伝えられ,奈良時代に盛んに研究された。https://kabu
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