サンソンずほう【サンソン図法】とは

サンソンずほう【サンソン図法】とは|一般用語地図投影法の一。緯線は赤道から等間隔の平行線で,経線は中央経線を直線として他を正弦曲線とする。正積図法であるが,周辺に近づくほど図形は著しくゆがむ。フランスのサンソン(N. Sanson)が 1650 年に地図帳に用いた。htt

ざんそんしゅけん【残存主権】とは

ざんそんしゅけん【残存主権】とは|一般用語ある国の領域に他国が施政権を有する場合,ある国に残された権限。潜在主権。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3285.html

固定資産税評価証明書(こていしさんぜいひょうかしょうめいしょ)(不動産登記関連用語)とは

固定資産税評価証明書(こていしさんぜいひょうかしょうめいしょ)とは|不動産用語土地、建物を所有する人が納める固定資産税の評価額を記載した証明書のこと。単に評価証明書ということもある。 登記申請において、固定資産評価証明書は、不動産登記法その他の法令にも添付を要求する規定は存在

ざんそんしゅ【残存種】とは

ざんそんしゅ【残存種】とは|一般用語過去に広い地域に分布していたり,個体数の多かった生物で,現在は限られた地域にのみ生存・生育している種。少数が残存するアメリカ-バイソン,狭い地域だけに生育するメタセコイア,ほとんど進化しないまま生存しているシーラカンス・シャミセンガイなど。

ざんそん【残存】とは

ざんそん【残存】とは|一般用語〔「ざんぞん」とも〕残っていること。「―する兵力」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3283.html

さんぞん【三尊】とは

さんぞん【三尊】とは|一般用語〔仏〕(1)仏・法・僧の三宝のこと。(2)⇒三尊仏https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3282.html

三角ドリル(さんかくどりる)(triangular drill)とは

電気ドリルのチャック部に差し込むシャンク部が三角形になっている一般鋼材の穴あけ用ドリル。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/11sa/061.html

さんそん【散村】とは

さんそん【散村】とは|一般用語住居が散在している村落。水の便がよいことや政策的に土地分割を行なったためなどの様々な理由により成立した。我が国では,富山県の砺波平野の散村が有名。散居村落。⇔集村https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

さんそん【山村】とは

さんそん【山村】とは|一般用語山間の村。山中の村。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3280.html

さんそようせつ【酸素溶接】とは

さんそようせつ【酸素溶接】とは|一般用語酸素アセチレン炎を用いる溶接。ガス溶接。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3279.html
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