さ サンスクリット【Sanskrit】とは サンスクリット【Sanskrit】とは|一般用語〔完成された語の意〕インド-ヨーロッパ語族のインド語派に属する古代語。紀元前 4 世紀にパーニニの文典によって完成され,長く文章語・公用語として文法的に固定化されたまま文学・宗教・学術・法令などに用いられた。広義では,その古形で 2025.12.21 さ一般
さ さんすくみ【三竦み】とは さんすくみ【三竦み】とは|一般用語(1)蛙(かえる)は蛇を,蛇はナメクジを,ナメクジは蛙を,それぞれおそれてすくむこと。(2)3 者が互いに牽制(けんせい)しあって,だれも動き出せないこと。「―の状態」https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2025.12.21 さ一般
さ サンスーシきゅう【サンスーシ宮】とは サンスーシきゅう【サンスーシ宮】とは|一般用語〔(フ) Sans-Souci 無憂宮の意〕ベルリン近郊ポツダムにある小宮殿。1745~47 年フリードリヒ大王による建造。プロイセンにおけるロココ建築の代表作。サンスーシー宮殿。https://kabu-watanabe.c 2025.12.21 さ一般
さ さんすう【算数】とは さんすう【算数】とは|一般用語小学校の教科名。数学の初歩を教える。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3199.html 2025.12.21 さ一般
さ さんすいちょうかん【山水長巻】とは さんすいちょうかん【山水長巻】とは|一般用語雪舟筆「四季山水図」の通称。長さ約 16m の巻物。我が国水墨画の傑作といわれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3198.html 2025.12.21 さ一般
さ さんすいそえん【酸水素炎】とは さんすいそえん【酸水素炎】とは|一般用語水素と酸素を別々に噴出させて混合し,点火して得る高温の炎。2400~2700℃。理化学実験や,金属の溶接・溶断に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3197.html 2025.12.21 さ一般
さ さんすいせんのていり【三垂線の定理】とは さんすいせんのていり【三垂線の定理】とは|一般用語立体幾何学の定理の一。平面αの上にない点 P から,αに下ろした垂線の足を Q とし,Q からαの上にあり Q を通らない直線lに下ろした垂線の足を R とするとき,PR は直線lに垂直であるという定理。https://k 2025.12.21 さ一般
ゆ 誘導音装置付誘導灯(ゆうどうおんそうちつきゆうどうとう)とは|消防設備用語 誘導音装置付誘導灯(ゆうどうおんそうちつきゆうどうとう)とは|消防設備用語自動火災報知設備から発せられた火災が発生した旨の信号を受信し,避難口の所在を示すための警報音,および音声を繰返し発生する装置を誘導灯の内部または外部に取り付けている誘導灯をいう。誘導音装置付誘導灯は,避 2025.12.21 ゆ消防
さ さんすいしゃ【散水車・撒水車】とは さんすいしゃ【散水車・撒水車】とは|一般用語道路などに水をまく車。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3195.html 2025.12.21 さ一般
さ さんすいが【山水画】とは さんすいが【山水画】とは|一般用語東洋画で,山岳・河水を中心とする自然の風景を描(か)いた絵。人物画・花鳥画とともに重要な部門をなす。山水。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3194.html 2025.12.21 さ一般