さんじゃく【山鵲】とは

さんじゃく【山鵲】とは|一般用語スズメ目カラス科の鳥。体長 20cm ほどで,尾羽が長い。体は濃青色。中国原産で,古く飼い鳥として輸入。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3090.html

さんじゃく【三尺】とは

さんじゃく【三尺】とは|一般用語(1)1 尺(約 30.3cm)の 3 倍。(2)〔「三尺帯」 の略〕子供のへこ帯。━下がって(-去って)師(し)の影(かげ)を踏(ふ)まず弟子は師を尊敬し,礼儀を忘れてはならないといういましめ。https://kabu-watanabe.

さんしゃく【参酌】とは

さんしゃく【参酌】とは|一般用語斟酌(しんしやく)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3088.html

サンシャイン【sunshine】とは

サンシャイン【sunshine】とは|一般用語日光。日差し。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3087.html

有効水量(ゆうこうすいりょう)とは|消防設備用語

有効水量(ゆうこうすいりょう)とは|消防設備用語消火水槽を満たしている水のうち,実際に使用できる水量を有効水量という。高架水槽方式では基準水面と吐出口までの水量。圧力水槽方式では圧力水槽内容積2/3以下の水量を有効水量とする。また,ポンプ方式で水源をポンプより低い所に設ける場

さんしゃ【三舎】とは

さんしゃ【三舎】とは|一般用語古代中国で 90 里(約 60km)のこと。軍隊の 3 日の行程。━を避(さ)く〔左氏伝〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3086.html

さんしゃ【三者】とは

さんしゃ【三者】とは|一般用語3 人の者。「―会談」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3085.html

サンシモン【Saint-Simon】とは

サンシモン【Saint-Simon】とは|一般用語(1)〔Claude Henri de Rouvroy, Comte de S.〕(1760-1825) フランスの社会思想家。特権階級を排し,産業家が指導する産業社会体制を理想とし,空想的社会主義の代表とされる。著「新キリス

ザンジバル【Zanzibar】とは

ザンジバル【Zanzibar】とは|一般用語アフリカ東部の沿岸にある小島。サンゴ礁島で,香料の原料丁字(ちようじ)の世界的な産地。1964 年タンガニーカと合併してタンザニア連合共和国を形成。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

芝生フィールド(しばふフィールド)とは

芝生フィールド(しばふフィールド)とは|造園用語英語:lawn field一般には競技場において、トラック(Track)の内側で直接競技に支障のない部分の、すべて芝生となっているフィールド。フィールドとは、主としてトラックの内側を指すが、各種フィールド種目の競技において、
スポンサーリンク