さんかのごい【山家五位】とは

さんかのごい【山家五位】とは|一般用語コウノトリ目サギ科の鳥。全長約 70cm。黄褐色で全身に黒褐色の斑がある。葦原(あしはら)に生息。夜行性で,ウシガエルに似た声で鳴く。希少種。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/

さんがにち【三箇日】とは

さんがにち【三箇日】とは|一般用語正月の,元日・二日・三日の 3 日間。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2845.html

さんかなまり【酸化鉛】とは

さんかなまり【酸化鉛】とは|一般用語鉛の酸化物。一酸化鉛(PbO),二酸化鉛(PbO2),四酸化三鉛(Pb3O4)などが知られている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2844.html

固定資産税(こていしさんぜい)(税金・税制関連用語)とは

固定資産税(こていしさんぜい)とは|不動産用語その年の1月1日に所有する固定資産(土地、家屋、償却資産)について、その所有者に対して課せられる市町村(特別区は都)税である(指定都市では区に権限委任)(地方税法342条)。 固定資産税の税額は原則的に固定資産税課税標準額の1.4

さんかどう【酸化銅】とは

さんかどう【酸化銅】とは|一般用語(1)酸化銅(I)。化学式 Cu2O 赤色の結晶性粉末。天然には赤銅鉱として産出。赤色ガラスの着色剤や半導体として整流器・光電池の材料に用いる。亜酸化銅。(2)酸化銅(II)。化学式 CuO 天然には黒銅鉱として得られる。銅片を赤熱して得られ

さんかてつ【酸化鉄】とは

さんかてつ【酸化鉄】とは|一般用語(1)酸化鉄(II)。化学式 FeO 黒色発火性粉末。蓚酸(しゆうさん)鉄(II)を空気を断って焼くと得られる。(2)酸化鉄(III)。化学式 Fe2O3 天然には赤鉄鉱として産出するが,工業的には硫酸鉄を焼いてつくる。ベンガラとして古くから

さんかてきりんさんか【酸化的燐酸化】とは

さんかてきりんさんか【酸化的燐酸化】とは|一般用語真核生物の細胞中にあるミトコンドリアの内膜,または原核生物の細胞膜で,ADP と無機リン酸とから ATP を生成する反応。生体のエネルギー変換においてきわめて重要な役割を持つ。https://kabu-watanabe.c

さんがつどう【三月堂】とは

さんがつどう【三月堂】とは|一般用語東大寺法華堂の別名。毎年陰暦 3 月に法華会が行われるのでいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2840.html

作用容量(さようようりょう)(action capacity)とは

平衡な三相3線式の場合、1線当たりの中性点に対する静電容量。作用容量Cは、C=0.02413/1og₁₀(D/r)[μF/km]。ただし、D:等価線間距離[cm]、r:電線半径[cm]https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/11sa/05

さんがつじけん【三月事件】とは

さんがつじけん【三月事件】とは|一般用語1931 年(昭和 6)3 月の,軍事政権樹立をめざした日本陸軍の青年将校らによるクーデター計画未遂事件。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2839.html
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