さ さんじ【参事】とは さんじ【参事】とは|一般用語(1)国会職員の職名。(2)協同組合などの職員の職名。(3)明治初年の地方官制で,長官に次ぐ官名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3054.html 2025.12.21 さ一般
さ さんじ【三時】とは さんじ【三時】とは|一般用語(1)時刻の名の一。(2)午後 3 時頃に食べる間食。おやつ。おさんじ。(3)〔仏〕釈迦入滅以後の時代を,仏教の信仰形態から三分した正法・像法・末法の総称。正像末の三時。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2025.12.21 さ一般
さ さんし【散士・散史】とは さんし【散士・散史】とは|一般用語(1)官に仕えない人。また,世俗を避けて気楽に暮らす人。(2)文人・墨客の雅号に添えて用いる語。「東海―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3052.html 2025.12.21 さ一般
さ さんし【蚕糸】とは さんし【蚕糸】とは|一般用語カイコの繭から取った糸。生糸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3051.html 2025.12.21 さ一般
さ さんし【三思】とは さんし【三思】とは|一般用語よく考えること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3050.html 2025.12.21 さ一般
さ さんさんごご【三三五五】(副)とは さんさんごご【三三五五】(副)とは|一般用語あちらに 3 人こちらに 5 人というように,人が行く,また居るさま。また,物が散在するさま。「―集まってくる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3049.html 2025.12.21 さ一般
ち 地下街(ちかがい)(一般)とは 地下街(ちかがい)とは|トンネル用語英語:underground shoping center、subsurface shops独語:unterirdishes Stadtviertel、unterirdisches Geschäftszentrum仏語:quartier 2025.12.21 ちトンネル
さ さんさんくど【三三九度】とは さんさんくど【三三九度】とは|一般用語儀式の献杯の作法。三つ組みの杯を用い,一つの杯で 3 回ずつ酒をすすめること。現在では日本風の結婚式で行われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3048.html 2025.12.21 さ一般
さ さんさんかいおう【三酸化硫黄】とは さんさんかいおう【三酸化硫黄】とは|一般用語硫黄の酸化物の一。化学式 SO3 強い酸性酸化物で,水に溶けると多量の熱を発生して硫酸になる。工業的には二酸化硫黄を接触法で酸化してつくる。濃硫酸や発煙硫酸の原料。無水硫酸。https://kabu-watanabe.com/g 2025.12.21 さ一般
さ さんざん【散散】とは さんざん【散散】とは|一般用語[1](形動)ひどい目にあうさま。「―に降られた」「―にやっつけられた」[2](副)ひどく。さんざ。「―待たされた」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3046.html 2025.12.21 さ一般