ざんき【慚愧・慙愧】とは

ざんき【慚愧・慙愧】とは|一般用語反省して恥ずかしく思うこと。「―に堪えない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2871.html

さんぎ【参議】とは

さんぎ【参議】とは|一般用語(1)国政に参与して,政策などを議すること。(2)1869 年(明治 2),太政官に設置し,大政に参与した官名。85 年廃止。(3)1937 年(昭和 12),日中戦争に際して内閣に設けられた職。43 年廃止。内閣参議。https://kabu

さんぎ【算木】とは

さんぎ【算木】とは|一般用語(1)易で占いに使う長さ約 9cm の正方柱体の木。6 本を一組みとする。(2)和算で用いる計算用具。木製の小さな角棒。算籌(さんちゆう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2869.h

さんき【酸基】とは

さんき【酸基】とは|一般用語無機・有機の各種の酸の分子から,水素イオンとして電離し得る水素原子を 1 個以上除いた残りの原子または原子団。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2868.html

さんき【山気】とは

さんき【山気】とは|一般用語山中の,ひんやりとした空気。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2867.html

さんかんば【三冠馬】とは

さんかんば【三冠馬】とは|一般用語日本の競馬で,皐月(さつき)賞・日本ダービー・菊花賞の三大レースの優勝を独占した馬。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2866.html

免状の再交付(めんじょうのさいこうふ)とは|消防設備用語

免状の再交付(めんじょうのさいこうふ)とは|消防設備用語消防設備土免状の交付を受けている者が免状を亡失,滅失,汚損または破損したときに申請に基づき免状交付を行うこと。再交付申請書に写真などを添えて,免状の交付または書換えをした都道府県知事に再交付を申請する。この場合,再交付手

さんかんしおん【三寒四温】とは

さんかんしおん【三寒四温】とは|一般用語寒い日が 3 日ぐらい続くと,そのあと 4 日間ぐらいは暖かい日が続くということ。冬季,シベリア高気圧が 1 週間ぐらいの周期で寒気を吹き出すために生ずる現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

さんかんおう【三冠王】とは

さんかんおう【三冠王】とは|一般用語(1)野球で,首位打者・本塁打王・打点王の三つを独占した選手。トリプル-クラウン。(2)ある分野で,三つの部門の 1 位となった人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2864.h

ざんかん【残簡・残翰】とは

ざんかん【残簡・残翰】とは|一般用語部分的に失われた古い文書の,現存する部分。断簡。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2863.html
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