芝生用植物(しばふようしょくぶつ)とは

芝生用植物(しばふようしょくぶつ)とは|造園用語英語:lawn grasses芝生の植栽材料として用いられる植物。地被植物のうち、観賞利用のほか特に運動・遊戯・休養の場に供される植物で、大面積を単一種で構成する場合が多い。庭園等の観賞用芝生のほか、公園・緑地の芝生広場、ゴ

さんすい【山水】とは

さんすい【山水】とは|一般用語(1)山と川。また,自然の景色。(2)山水画。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3191.html

さんず【三途】とは

さんず【三途】とは|一般用語〔仏〕〔「途」は道・境界の意〕死者が悪行のために生まれる三つの場所。すなわち火途(地獄道)・血途(畜生道)・刀途(餓鬼道)の総称。三悪道(さんあくどう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa

さんしんとう【三親等】とは

さんしんとう【三親等】とは|一般用語親等の一。3 世を隔てる尊属および卑属,すなわち曾祖父母・伯叔父母・曾孫・甥姪との関係。また,その人。三親等内の血族の婚姻は禁止されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/31

さんしんせいど【三審制度】とは

さんしんせいど【三審制度】とは|一般用語裁判所で同一事件について 3 回の審理・裁判の機会を訴訟当事者に与える制度。日本では,地裁(家裁)・高裁・最高裁の三審制度をとる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3188.

桟木(さんぎ)とは

①管路敷設の際、梯子胴木工の横に打ちつけた丸太。②3cm×6cm×4mの角材。ニイチとか、12桟(1寸×2寸)ともいう。

ざんしん【斬新】(形動)とは

ざんしん【斬新】(形動)とは|一般用語発想が独自で,類のないさま。「―なデザイン」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3187.html

ざんしん【残心】とは

ざんしん【残心】とは|一般用語(1)不満や未練が残ること。未練。(2)武道における心構え。一つの動作が終わってもなお緊張を解かないこと。剣道では打ち込んだあとの相手の反撃に備える心の構え,弓道では矢を射たあとその到達点を見極める心の構えをいう。https://kabu-w

さんじん【散人】とは

さんじん【散人】とは|一般用語(1)役に立たない人。無能な人。(2)仕官しないで民間にいる人。散士。閑人。(3)文人などが雅号の下に添える語。「荷風―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3185.html

さんじん【山神】とは

さんじん【山神】とは|一般用語(1)山嶺に宿る神霊。(2)山にいる神。やまのかみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3184.html
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