さ さんじん【山神】とは さんじん【山神】とは|一般用語(1)山嶺に宿る神霊。(2)山にいる神。やまのかみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3184.html 2025.12.21 さ一般
さ さんじん【山人】とは さんじん【山人】とは|一般用語(1)山中に住む人。山中に隠棲する人。(2)文士・書家などが号の下に添える語。「紅葉―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3183.html 2025.12.21 さ一般
さ さんしん【三線】とは さんしん【三線】とは|一般用語沖縄の撥弦楽器。三味線のもとになった楽器で,黒檀・紫檀・桑などの棹(さお)に,蛇の皮を張った胴を付ける。撥(ばち)は用いず,人差し指に義甲をはめて弾く。中国の三弦が伝来したもの。三味線。蛇皮線(じやびせん)。https://kabu-wata 2025.12.21 さ一般
さ さんしん【三振】とは さんしん【三振】とは|一般用語野球で,打者がストライクを 3 回とられてアウトになること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3181.html 2025.12.21 さ一般
さ さんしん【三身】とは さんしん【三身】とは|一般用語〔仏〕仏の 3 種類のあり方。真如そのものである法身(ほつしん),修行をして成仏した報身(ほうじん),人々の前に出現してくる応身の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3180.ht 2025.12.21 さ一般
さ さんしろう【三四郎】とは さんしろう【三四郎】とは|一般用語小説。夏目漱石作。1908 年(明治 41)発表。熊本から上京した大学生小川三四郎と里見美禰子の淡い恋愛を中心に,東京の風俗や明治の知識階級を描いた青春小説。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2025.12.21 さ一般
さ さん・じる【散じる】(動上一)とは さん・じる【散じる】(動上一)とは|一般用語(1)散る。「風に花が―・じる」(2)散らばってなくなる。「覚え書きが―・じた」(3)気分・気持ちを晴れ晴れとさせる。「疑念を―・じる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/ 2025.12.21 さ一般
さ さん・じる【参じる】(動上一)とは さん・じる【参じる】(動上一)とは|一般用語(1)「行く」「来る」の意の謙譲語。参上する。「御挨拶に―・じました」(2)禅を修行する。参禅する。「永平寺に―・じる」(3)(補助動詞)「行く」「来る」の意の謙譲語。「子供を連れて―・じます」https://kabu-wata 2025.12.21 さ一般
か ガルバリウム鋼板(がるばりうむこうはん)(Galvalume steel sheet)とは ガルバリウム鋼板(がるばりうむこうはん)(Galvalume steel sheet)とは55%アルミと45%亜鉛の溶融合金で、防食性の高いめっき層を形成した鋼板の商品名。亜鉛鉄板に比して5倍程度の耐食性があり、ダクトや家電製品に使用される。 一般名称は「溶融55%アルミニウ 2025.12.21 か設備
さ サンシラン【Saint-Cyran】とは サンシラン【Saint-Cyran】とは|一般用語(1581-1643) フランスのジャンセニスム指導者。ヤンセンの友人でサン-シラン修道院長。ポール-ロワイヤルに多大の感化を与えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11s 2025.12.21 さ一般