サロニカ【Salonika】とは

サロニカ【Salonika】とは|一般用語ギリシャ北部のエーゲ海に面する港湾都市。タバコの輸出が盛ん。別称テッサロニキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2653.html

サロッド【(ヒンデイー) sarod】とは

サロッド【(ヒンデイー) sarod】とは|一般用語北インドの撥弦(はつげん)楽器。革張りの胴に,金属張りのフレットなしの棹(さお)が付く。弦は金属で,6 本ないし 8 本,他に共鳴弦がある。椰子殻(やしがら)製の撥(ばち)で奏する。https://kabu-watana

サロスしゅうき【サロス周期】とは

サロスしゅうき【サロス周期】とは|一般用語〔saros はアッカド語に由来するギリシャ語で 3600 の意〕月,地球,太陽の位置関係がほぼ同じ状態にもどり,日食・月食がほぼ同じ状況で起こる周期。1 サロスは 223 朔望月(さくぼうげつ)で,普通 18 年と 11 日。1 サ

サロート【Nathalie Sarraute】とは

サロート【Nathalie Sarraute】とは|一般用語(1902- ) フランスの女性小説家。ロシア生まれ。現代人特有の揺れ動く精神状況と不安を描く。小説「プラネタリウム」「黄金の果実」,評論「不信の時代」https://kabu-watanabe.com/glos

サロイヤン【William Saroyan】とは

サロイヤン【William Saroyan】とは|一般用語(1908-1981) アメリカの小説家・劇作家。ユーモアと感傷を交えた自伝的作風が特徴。小説「わが名はアラム」「人間喜劇」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

サレルノ【Salerno】とは

サレルノ【Salerno】とは|一般用語イタリア南部,チレニア海に臨む港湾都市。マカロニなどの食品工業が発達。中世には医学研究の中心になり,1231 年創立のサレルノ大学は 1812 年の閉学まで続いた。観光・保養地としても有名。https://kabu-watanabe

メッシュ(めっしゅ)とは|消防設備用語

メッシュ(めっしゅ)とは|消防設備用語ストレーナーに使用されるスクリーンの目の大きさを表す単位である。1インチ(25.4mm)の長さにあいている孔の数によって表されるものであって,網の線径等によって異なる。https://kabu-watanabe.com/glossar

サレップ【(オランダ) salep】とは

サレップ【(オランダ) salep】とは|一般用語ラン科植物の根茎を乾燥したもの。粘液質でデンプンに富む。煎(せん)じて胃炎に用いた。(「沙列布」とも書く)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2647.html

サレジオかい【サレジオ会】とは

サレジオかい【サレジオ会】とは|一般用語カトリック修道会の一。1859 年ドン=ボスコ(Don G. Bosco,1815-1888)により青少年の教育を目的に設立。保護聖人フランシスコ=サレジオ(F. Salesio,1567-1622)の名にちなむ。ドン=ボスコ会。h

ざれごと【戯れ事】とは

ざれごと【戯れ事】とは|一般用語ふざけてすること。いたずら。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2645.html
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