さよういん【作用因】とは

さよういん【作用因】とは|一般用語〔(ラ) causa efficiens〕〔哲〕 アリストテレスの説く事物が生成するための 4 原因の一。例えば,家に対しては,建築家ないしその技術。始動因。動力因。期成因。→原因https://kabu-watanabe.com/glo

さよう【左様・然様】とは

さよう【左様・然様】とは|一般用語[1](形動)前の内容を受けて,「そのような」「そのとおりの」の意に用いる。「―でございます」[2](感)(1)そうだ。そのとおり。「―,私が致しました」(2)そうそう。そういえば。「―,あれは 8 年前のことでした」https://ka

さよう【作用】とは

さよう【作用】とは|一般用語(1)他に力や影響を及ぼすこと。また,そのはたらき。「触媒として―する」(2)心身のいとなみ。はたらき。「消化―」(3)〔物〕(ア)二つの物体の間に力がはたらいているとき,一方にはたらく力。他方にはたらく力は反作用という。(イ)物体および場に及ぼさ

個人情報保護(こじんじょうほうほご)(不動産取引関連用語)とは

個人情報保護(こじんじょうほうほご)とは|不動産用語個人のプライバシー保護のために、個人情報の収集・伝達を制限することをいう。その背景には、ネットワーク技術によって情報の複製や伝播が容易になり、プライバシーの侵害などが懸念されているという事情がある。個人情報を保護するための原

さよ【小夜】とは

さよ【小夜】とは|一般用語夜(よる)。「―ふけて」「―嵐」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2457.html

さゆり【小百合】とは

さゆり【小百合】とは|一般用語(1)ユリの異名。(2)ササユリの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2456.html

さゆうそうしょう【左右相称】とは

さゆうそうしょう【左右相称】とは|一般用語中央で分けたとき,その両側が全く同じ形になっていること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2455.html

ざゆう【座右】とは

ざゆう【座右】とは|一般用語〔「ざう」とも〕身のまわり。身近な所。身辺。「―の書」━の銘(めい)常に自分の心にとめておいて,戒めや励ましとする格言。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2454.html

差動複巻発電機(さどうふくまきはつでんき)(differential compound generator)とは

分巻界磁巻線の磁束を直巻界磁巻線の磁束の差となるように界磁を作つであるので、一般に負荷電流の増加により出力電圧は低下する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/11sa/049.html

さゆう【左右】とは

さゆう【左右】とは|一般用語(1)みぎと,ひだり。みぎや,ひだり。「前後―に揺れる」「言を―にする」(2)自分のそば。また,そば近く仕える者。「―の者に命ずる」(3)思うままにすること。支配すること。「市場を―する」https://kabu-watanabe.com/gl
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