さんかかんげんはんのう【酸化還元反応】とは

さんかかんげんはんのう【酸化還元反応】とは|一般用語2 種の物質間で電子の授受が起こる反応。一方の物質が酸化されれば,それに相伴って他方の物質は還元されるという,反応の両側面をとらえた語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

さんかかんげんこうそ【酸化還元酵素】とは

さんかかんげんこうそ【酸化還元酵素】とは|一般用語生物体内での酸化還元反応を触媒する酵素の総称。200 種類以上が知られており,生体を構成する各種の物質の合成,生活に必要なエネルギーの獲得などに重要な役割を果たす。オキシダーゼ・デヒドロゲナーゼなど。オキシドレダクターゼ。

さんかカルシウム【酸化カルシウム】とは

さんかカルシウム【酸化カルシウム】とは|一般用語石灰石(炭酸カルシウム)の熱分解により生成する塩基性酸化物で,白色の固体または粉末。化学式 CaO 水を注ぐと激しく反応して多量の熱を発生し,水酸化カルシウムを生ずる。漆喰(しつくい)やモルタル,またカルシウムカーバイドの原料と

さんかえん【酸化炎・酸化焔】とは

さんかえん【酸化炎・酸化焔】とは|一般用語⇒外炎https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2785.html

作用インダクタンス(さよういんだくたんす)(action inductance)とは

送電線の自己インダクタンスと相互インダクタンスを一体とした1線当たりのインダクタンス。作用インダクタンスLは、L=0.05μ+0.4605log₁₀(D/r)[mH/km]。ただし、μ:電線比透磁率。銅線1、鋼線100~、D:等価線間距離[cm]、r:電線半径[cm]https:

さんかエチレン【酸化エチレン】とは

さんかエチレン【酸化エチレン】とは|一般用語⇒エチレンオキシドhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2784.html

さんかいせいだん【散開星団】とは

さんかいせいだん【散開星団】とは|一般用語星団のうち,恒星の密集部がまばらなもの。牡牛座のプレアデス(昴(すばる))など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2783.html

さんかいき【三回忌】とは

さんかいき【三回忌】とは|一般用語死んだ年の翌々年の忌日。また,その日に行う法事。三年忌。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2782.html

さんかいかん【山海関】とは

さんかいかん【山海関】とは|一般用語中国河北省北東端,渤海(ぼつかい)湾に臨む都市。万里の長城の東端に位置し,古くから東北地方に通じる要地で,明代に山海衛が置かれた。シャンハイコワン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11s

ざんがい【残骸】とは

ざんがい【残骸】とは|一般用語(1)捨て置かれた死体。「敵兵の―」(2)破壊されて残っている物。「遭難機の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2780.html
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