さどう【茶道】とは

さどう【茶道】とは|一般用語(1)⇒ちゃどう(茶道)(2)⇒茶頭(さどう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2094.html

さどう【作動】とは

さどう【作動】とは|一般用語機械が運転しはじめること。「エンジンが―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2093.html

さとう【砂糖】とは

さとう【砂糖】とは|一般用語ショ糖を主成分とする代表的甘味調味料。サトウキビ・サトウダイコンなどから,白色の水に溶けやすい結晶として得られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2092.html

さとう【左党】とは

さとう【左党】とは|一般用語(1)酒の好きな人。左利き。⇔右党(2)左翼の党派。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2091.html

視程(してい)とは

視程(してい)とは|造園用語英語:visibility大気の混濁に影響される可視度。可視度とは、対象物の存在または形状の見えやすさの程度をいう(JIS Z 8105)。一般には見通しのきく水平最大距離をもって表し、このためには空を背景とした地上物体を、例えば遠景では丘・山

さといもか【里芋科】とは

さといもか【里芋科】とは|一般用語単子葉植物の一科。熱帯に多い。花は円柱形の肉穂花序上に密生し,花序の基部に仏炎苞がつく。サトイモ類・コンニャク・アンスリウム・カラジウム・テンナンショウ・ミズバショウなど。テンナンショウ科。https://kabu-watanabe.co

さといも【里芋】とは

さといも【里芋】とは|一般用語サトイモ科の多年草。熱帯アジア原産。球茎(芋)と葉柄を食用にする。ヤツガシラ・エグイモなど品種が多い。畑いも。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2089.html

さと・い【聡い・敏い】(形)とは

さと・い【聡い・敏い】(形)とは|一般用語理解が早く,かしこい。敏感である。「利に―・い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2088.html

差しろう(さしろう)とは

加熱した継手部に溶融ろうを添加するろう付方法。<溶接>

サド【Donatien Alphonse Francois de Sade】とは

サド【Donatien Alphonse Francois de Sade】とは|一般用語(1740-1814) フランスの小説家。通称サド侯爵(Marquis de Sade)。異常な性を描きサディズムの語を生んだが,既成の宗教を批判,人間の暗部を鋭くえぐった。小説「美徳の
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