さ さなだまさゆき【真田昌幸】とは さなだまさゆき【真田昌幸】とは|一般用語(1547-1611) 安土桃山時代の武将。信濃上田城主。初め,織田信長・徳川家康らに属す。関ヶ原の戦いでは豊臣方にくみし,徳川秀忠の西上を上田城に拠(よ)って阻止。のち,高野山麓九度山に蟄居(ちつきよ)。https://kabu- 2025.12.19 さ一般
さ さなだひも【真田紐】とは さなだひも【真田紐】とは|一般用語〔天正の頃,真田昌幸(まさゆき)が初めてこの紐で刀の柄(つか)を巻いたという〕太い木綿糸で平たく厚く編んだ組紐。さなだ。真田打ち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2169.htm 2025.12.19 さ一般
た 単価契約(たんかけいやく)(契約)とは 単価契約(たんかけいやく)とは|トンネル用語英語:B.Q.contract、unit price contract独語:Einheitspreisvertrag、Vertrag mit Einheitspreisen仏語:contrat à prix unitaire 2025.12.19 たトンネル
さ さなだのぶゆき【真田信之】とは さなだのぶゆき【真田信之】とは|一般用語(1566-1658) 安土桃山・江戸初期の武将。昌幸の長男。初代松代藩藩主。徳川家康に出仕し,沼田城主。関ヶ原の戦いでは徳川方に属し,戦後父の旧領上田に移り,のち松代に移封された。https://kabu-watanabe.com 2025.12.19 さ一般
さ さなだじゅうゆうし【真田十勇士】とは さなだじゅうゆうし【真田十勇士】とは|一般用語真田幸村に仕えたと伝えられる 10 人の勇士。猿飛佐助・霧隠才蔵・三好清海入道・三好伊三(いさ)入道・穴山小介・海野六郎・筧(かけい)十蔵・根津甚八・望月六郎・由利鎌之助の 10 人。明治・大正期にかけて刊行された立川文庫に登場し 2025.12.19 さ一般
さ さなだ【真田】とは さなだ【真田】とは|一般用語長野県東部,小県(ちいさがた)郡の町。戦国時代の真田氏の出身地。菅平や真田温泉などで知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2166.html 2025.12.19 さ一般
さ さなきだに(連語)とは さなきだに(連語)とは|一般用語そうでなくてさえ。「―寂しい山里に」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2165.html 2025.12.19 さ一般
さ さなぎ【蛹】とは さなぎ【蛹】とは|一般用語完全変態をする昆虫が幼虫期と成虫期との間に経過する特殊な発育段階。幼虫器官の退化と成虫器官の形成が起こる。はね・胸脚などを備えるがほとんど機能をもたない。普通は移動せず,食物もとらない。蛹虫(ようちゆう)。https://kabu-watanab 2025.12.19 さ一般
さ さながら【宛ら】(副)とは さながら【宛ら】(副)とは|一般用語(1)ちょうど。まるで。「草原は―海のようだった」(2)…そのまま。…そっくり。「本番―に行う」(3)まったく。ひたすら。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2163.html 2025.12.19 さ一般
さ さなか【最中】とは さなか【最中】とは|一般用語物事が盛んに行われているとき。さいちゅう。「激戦の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2162.html 2025.12.19 さ一般