さっさなりまさ【佐々成政】とは

さっさなりまさ【佐々成政】とは|一般用語(?-1588) 安土桃山時代の武将。尾張の人。織田信長に仕え越中富山を領す。小牧・長久手の戦いで豊臣秀吉と戦って敗れ,降伏。秀吉の九州平定後,肥後に封じられたが,一揆を鎮圧できず,引責し切腹。https://kabu-watana

さっさつ【颯颯】(ト/タル)とは

さっさつ【颯颯】(ト/タル)とは|一般用語風の吹くさま。風の音を立てるさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1937.html

さっさせいせつ【佐々醒雪】とは

さっさせいせつ【佐々醒雪】とは|一般用語(1872-1917) 国文学者・俳人。京都の生まれ。「文芸界」を編集。のち東京高師教授。著「連俳小史」「俗曲評釈」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1936.html

さつざい【擦剤】とは

さつざい【擦剤】とは|一般用語皮膚にすり込んで用いる,液状または泥状の外用剤。医薬品を脂肪油・石鹸(せつけん)などに混和したもの。リニメント剤。塗擦剤。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1935.html

ざっこん【雑婚】とは

ざっこん【雑婚】とは|一般用語⇒乱婚(らんこん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1934.html

さっこん【擦痕】とは

さっこん【擦痕】とは|一般用語(1)こすってついた傷痕。(2)断層運動や氷河の流動などによって,断層面や岩石の表面にできたすり傷。断層や氷河の運動方向を推定するのに利用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1933.

さっこん【昨今】とは

さっこん【昨今】とは|一般用語このごろ。近頃。きのうきょう。「―の情勢」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1932.html

サッコバンゼッティじけん【サッコバンゼッティ事件】とは

サッコバンゼッティじけん【サッコバンゼッティ事件】とは|一般用語米国の裁判事件の一。1920 年,二人のイタリア系アナーキストのサッコ(N. Sacco)とバンゼッティ(B. Vanzetti)が強盗殺人犯として証拠不十分なまま死刑判決を受けた。公正な審理を求めて国際的な抗議

末端試験弁(まったんしけんべん)とは|消防設備用語

末端試験弁(まったんしけんべん)とは|消防設備用語スプリンクラー設備の試験を行うために,流水検知装置から最遠の配管末端部に設ける弁で,試験弁の一次側には圧力計,二次側にはスプリンクラーヘッドと同等の放水性能を有するオリフィス等の試験用放水口を設ける。https://kab

ざっこく【雑穀】とは

ざっこく【雑穀】とは|一般用語米・麦以外の,粟(あわ)・稗(ひえ)・蕎麦(そば)などの穀類。豆類を含めることもある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1930.html
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