ざんそんしゅ【残存種】とは

ざんそんしゅ【残存種】とは|一般用語過去に広い地域に分布していたり,個体数の多かった生物で,現在は限られた地域にのみ生存・生育している種。少数が残存するアメリカ-バイソン,狭い地域だけに生育するメタセコイア,ほとんど進化しないまま生存しているシーラカンス・シャミセンガイなど。

ざんそん【残存】とは

ざんそん【残存】とは|一般用語〔「ざんぞん」とも〕残っていること。「―する兵力」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3283.html

さんぞん【三尊】とは

さんぞん【三尊】とは|一般用語〔仏〕(1)仏・法・僧の三宝のこと。(2)⇒三尊仏https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3282.html

三角ドリル(さんかくどりる)(triangular drill)とは

電気ドリルのチャック部に差し込むシャンク部が三角形になっている一般鋼材の穴あけ用ドリル。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/11sa/061.html

さんそん【散村】とは

さんそん【散村】とは|一般用語住居が散在している村落。水の便がよいことや政策的に土地分割を行なったためなどの様々な理由により成立した。我が国では,富山県の砺波平野の散村が有名。散居村落。⇔集村https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

さんそん【山村】とは

さんそん【山村】とは|一般用語山間の村。山中の村。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3280.html

さんそようせつ【酸素溶接】とは

さんそようせつ【酸素溶接】とは|一般用語酸素アセチレン炎を用いる溶接。ガス溶接。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3279.html

さんそゆえきざい【酸素輸液剤】とは

さんそゆえきざい【酸素輸液剤】とは|一般用語血液の酸素運搬機能を代用する液体。フッ素と炭素の化合物であるペルフルオロトリプロピルアミン(FTPA)など。代用赤血球。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3278.htm

さんそこきゅう【酸素呼吸】とは

さんそこきゅう【酸素呼吸】とは|一般用語酸素を必要とする呼吸。生物体の細胞内で,酸素の存在下,有機物が分解されエネルギーが生成される。⇔無気呼吸https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3277.html

さんそけつぼうしょう【酸素欠乏症】とは

さんそけつぼうしょう【酸素欠乏症】とは|一般用語体の各組織が酸素欠乏になった状態。肺や循環器の病気,貧血などにより起こる。脳への影響が最も大きく,頻脈,呼吸の切迫,精神障害などをきたす。低酸素症。ハイポキシア。https://kabu-watanabe.com/gloss
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