さ さんかんおう【三冠王】とは さんかんおう【三冠王】とは|一般用語(1)野球で,首位打者・本塁打王・打点王の三つを独占した選手。トリプル-クラウン。(2)ある分野で,三つの部門の 1 位となった人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2864.h 2025.12.21 さ一般
さ ざんかん【残簡・残翰】とは ざんかん【残簡・残翰】とは|一般用語部分的に失われた古い文書の,現存する部分。断簡。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2863.html 2025.12.21 さ一般
さ ざんかん【残寒】とは ざんかん【残寒】とは|一般用語余寒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2862.html 2025.12.21 さ一般
し 芝庭(しばにわ)とは 芝庭(しばにわ)とは|造園用語英語:lawn garden芝生を主要な構成要素として、芝生面積が広くとられている庭園。日照にめぐまれ、通気・通風が良好で、地下水位が低く水はけも良好で土壌は過湿にならないような立地でないと維持管理は困難である。https://kabu- 2025.12.21 し造園
さ さんかん【参観】とは さんかん【参観】とは|一般用語その場に出向いて見ること。「授業を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2861.html 2025.12.21 さ一般
さ さんかん【山間】とは さんかん【山間】とは|一般用語山の中。山あいの地域。「―の僻地(へきち)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2860.html 2025.12.21 さ一般
さ さんかん【三韓】とは さんかん【三韓】とは|一般用語(1)古代,朝鮮半島の南部に割拠した韓族の 3 部族の総称。馬韓(ばかん)・辰韓(しんかん)・弁韓(べんかん)(弁辰(べんしん))。(2)古代朝鮮の 3 国,百済(くだら)・新羅(しらぎ)・高句麗(こうくり)の総称。https://kabu- 2025.12.21 さ一般
さ 砂防ダム(さぼうだむ)とは 水を溜める貯水ダムとは異なり、土砂を貯めることを目的に作られるダム。土砂の移動とともに魚類の移動も制限するため、最近ではスリット(切れ目)をいれたダムが増えてきている。 2025.12.21 さ土木
さ さんかん【三関】とは さんかん【三関】とは|一般用語〔「さんせき」とも〕(1)古代,都の防備のために置かれた三つの関所。奈良時代は,伊勢の鈴鹿(すずか),美濃の不破(ふわ),越前の愛発(あらち)。平安時代は,愛発の代わりに近江の逢坂(おうさか)。(2)奥州の三つの関所。常陸(ひたち)の勿来(なこそ 2025.12.21 さ一般
さ さんがわら【桟瓦】とは さんがわら【桟瓦】とは|一般用語断面が波形で,一隅または二隅に切り込みのある一般的な瓦。本瓦葺(ぶ)きの牡瓦(おがわら)と牝瓦(めがわら)を 1 枚に簡略化したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2857.ht 2025.12.21 さ一般