さらしな【更科・更級】とは

さらしな【更科・更級】とは|一般用語長野県の更級郡から更埴(こうしよく)市にかけての地域名。姨捨(おばすて)山・田毎(たごと)の月,蕎麦(そば)などで知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2508.html

差動変圧器(さどうへんあつき)(differential transformer)とは

おもに直線状の移動量を検出する変圧器を応用した電気機械。円筒状の一次コイルの両隣りに同様の二次コイルを並べて、この差の電圧が得られるように接続すると、この差電圧は円筒内に出し入れする可動鉄必の移動距離に比例する。https://kabu-watanabe.com/glossary

さらしこ【晒し粉】とは

さらしこ【晒し粉】とは|一般用語水酸化カルシウム(消石灰)に塩素ガスを吸収させて得られる白色の粉末。水溶液は次亜塩素酸イオンにより強い酸化力をもち,漂白剤・消毒剤として広く用いる。カルキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

さらしくじら【晒し鯨】とは

さらしくじら【晒し鯨】とは|一般用語鯨の皮下脂肪を薄く切り,熱湯で脂肪を抜き冷水にさらした食品。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2506.html

さらしあん【晒し餡】とは

さらしあん【晒し餡】とは|一般用語生餡を乾燥して粉末にしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2505.html

さらしあめ【晒し飴】とは

さらしあめ【晒し飴】とは|一般用語水飴を何度も伸ばして気泡を含ませ,白くした飴。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2504.html

さらし【晒し・曝し】とは

さらし【晒し・曝し】とは|一般用語(1)洗った布などを日光に当てて白くすること。また,その布,特に綿布。(2)江戸時代,重罪人や心中未遂の男女を人目にさらし,辱めた刑。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2503.h

さらさら【更更】(副)とは

さらさら【更更】(副)とは|一般用語少しも。一向に。決して。「そんな気は―ない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2502.html

サラサばていら【サラサ馬蹄螺】とは

サラサばていら【サラサ馬蹄螺】とは|一般用語海産の巻き貝。殻表には赤紅色または緑色の火炎状の斑紋がある。貝ボタンの材料。奄美諸島以南に分布。高瀬貝。腰高貝。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2501.html

サラサどうだん【サラサ灯台】とは

サラサどうだん【サラサ灯台】とは|一般用語ツツジ科の落葉小高木。東日本の山地に自生。庭木とする。夏,淡紅白色の小花を下垂してつける。花冠に紅色のすじがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2500.html
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