さんかぎんでんち【酸化銀電池】とは

さんかぎんでんち【酸化銀電池】とは|一般用語正極に酸化銀(Ag2O),負極に亜鉛,電解液に濃いアルカリ水溶液を用いた電池。電圧 1.5V。ボタン型・コイン型の小型電池として電子機器に用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

さんかかんし【産科鉗子】とは

さんかかんし【産科鉗子】とは|一般用語分娩時などに用いる,産科用の鉗子。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2789.html

固定資産課税台帳の縦覧制度(こていしさんかぜいだいちょうのじゅうらんせいど)(税金・税制関連用語)とは

固定資産課税台帳の縦覧制度(こていしさんかぜいだいちょうのじゅうらんせいど)とは|不動産用語固定資産課税台帳は、固定資産税の納税義務者や固定資産税評価額などを記載した帳簿である。この固定資産課税台帳は、2002(平成14)年度までは毎年3月(自治体によっては4月)に縦覧期間が

さんかかんげんはんのう【酸化還元反応】とは

さんかかんげんはんのう【酸化還元反応】とは|一般用語2 種の物質間で電子の授受が起こる反応。一方の物質が酸化されれば,それに相伴って他方の物質は還元されるという,反応の両側面をとらえた語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

さんかかんげんこうそ【酸化還元酵素】とは

さんかかんげんこうそ【酸化還元酵素】とは|一般用語生物体内での酸化還元反応を触媒する酵素の総称。200 種類以上が知られており,生体を構成する各種の物質の合成,生活に必要なエネルギーの獲得などに重要な役割を果たす。オキシダーゼ・デヒドロゲナーゼなど。オキシドレダクターゼ。

さんかカルシウム【酸化カルシウム】とは

さんかカルシウム【酸化カルシウム】とは|一般用語石灰石(炭酸カルシウム)の熱分解により生成する塩基性酸化物で,白色の固体または粉末。化学式 CaO 水を注ぐと激しく反応して多量の熱を発生し,水酸化カルシウムを生ずる。漆喰(しつくい)やモルタル,またカルシウムカーバイドの原料と

さんかえん【酸化炎・酸化焔】とは

さんかえん【酸化炎・酸化焔】とは|一般用語⇒外炎https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2785.html

作用インダクタンス(さよういんだくたんす)(action inductance)とは

送電線の自己インダクタンスと相互インダクタンスを一体とした1線当たりのインダクタンス。作用インダクタンスLは、L=0.05μ+0.4605log₁₀(D/r)[mH/km]。ただし、μ:電線比透磁率。銅線1、鋼線100~、D:等価線間距離[cm]、r:電線半径[cm]https:

さんかエチレン【酸化エチレン】とは

さんかエチレン【酸化エチレン】とは|一般用語⇒エチレンオキシドhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2784.html

さんかいせいだん【散開星団】とは

さんかいせいだん【散開星団】とは|一般用語星団のうち,恒星の密集部がまばらなもの。牡牛座のプレアデス(昴(すばる))など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2783.html
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