さんそう【山相】とは

さんそう【山相】とは|一般用語山の姿・様子。鉱物などがあるか否かの指標となる地質や,気象などを含めた,山のありさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3268.html

さんそアセチレンえん【酸素アセチレン炎】とは

さんそアセチレンえん【酸素アセチレン炎】とは|一般用語アセチレンの気流に酸素を混合して点火して生じさせる高温度の炎。2900~3100℃の高温が得られるので,金属の溶接・切断に利用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11

ざんそ【讒訴】とは

ざんそ【讒訴】とは|一般用語人を陥れるために悪く告げ口をすること。また,かげぐち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3266.html

さんそ【酸素】とは

さんそ【酸素】とは|一般用語〔(英) oxygen; (ド) Sauerstoff〕酸素族元素の一。元素記号 O 原子番号 8。原子量 16.00。安定な単体としては,酸素(化学式 O2)とオゾン(化学式 O3)とがある。単体の酸素は 1774 年イギリスのプリーストリーが発

さんせんべん【三尖弁】とは

さんせんべん【三尖弁】とは|一般用語心臓弁膜の一。右心房と右心室との間にあり,3 個の尖頭の部分から成る。血液の心房への逆流を防ぐ。右房室弁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3264.html

さんぜんだいせんせかい【三千大千世界】とは

さんぜんだいせんせかい【三千大千世界】とは|一般用語一人の仏の教化する世界。須弥山(しゆみせん)・日・月・四大州・上天の一世界を 1000 集めたものを小千世界,小千世界を 1000 集めたものを中千世界,中千世界を 1000 集めたものを三千大千世界という。https:

基礎配筋(きそはいきん)(-)とは

基礎配筋(きそはいきん)(-)とは直接基礎,べた基礎,杭基礎の鉄筋を組み立てること。また,その組み立てられた鉄筋の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/041.html

さんぜんせかい【三千世界】とは

さんぜんせかい【三千世界】とは|一般用語(1)〔仏〕「三千大千世界」の略。(2)広い世間。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3262.html

さんせんけ【三千家】とは

さんせんけ【三千家】とは|一般用語茶道で,表千家・裏千家・武者小路千家の 3 家の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3261.html

さんぜんいん【三千院】とは

さんぜんいん【三千院】とは|一般用語京都市左京区大原にある天台宗の寺。山号,魚山。延暦年間に最澄が比叡山に建立したのに始まり,応仁の乱後現在地に移った。天台声明の総本拠。梶井門跡。梨本坊。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1
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