さとむらじょうは【里村紹巴】とは

さとむらじょうは【里村紹巴】とは|一般用語(1525 頃-1602) 室町末期の連歌師。奈良の人。別号,臨江斎・半醒子。里村昌休に学ぶ。昌休没後,当時の連歌界の第一人者となる。著「連歌至宝抄」「匠材集」など。https://kabu-watanabe.com/glossa

さとむらしょうたく【里村昌琢】とは

さとむらしょうたく【里村昌琢】とは|一般用語(1574-1636) 江戸初期の連歌師。本名,景敏。母は紹巴の娘。紹巴没後は,連歌界の第一人者。著「昌琢句集」「類字名所和歌集」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/

水バケツ(みずばけつ)とは|消防設備用語

水バケツ(みずばけつ)とは|消防設備用語消火専用の水バケツで,容量8ℓのもの3個をもって能力単位の数値が1単位と算定される。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/32mi/003.html

さとみはっけんでん【里見八犬伝】とは

さとみはっけんでん【里見八犬伝】とは|一般用語⇒南総(なんそう)里見八犬伝https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2149.html

さとみとん【里見□】とは

さとみとん【里見□】とは|一般用語(1888-1983) 小説家。横浜生まれ。東大中退。有島武郎・生馬の弟。「白樺」創刊に参加。道義性と享楽性を併せた作風で,代表作「多情仏心」には独自の倫理観「まごころ哲学」を示す。著「善心悪心」「大道無門」「極楽とんぼ」など。https

さとみかつぞう【里見勝蔵】とは

さとみかつぞう【里見勝蔵】とは|一般用語(1895-1981) 洋画家。京都生まれ。渡仏し,ブラマンクに師事。独立美術協会を結成。一貫してフォービスム風の作品を制作した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2147.

児童公園(じどうこうえん)とは

児童公園(じどうこうえん)とは|造園用語英語:children's park従来「都市公園法施行令」第2条に定められた、もっぱら児童の利用に供することを目的とする都市公園で、計画は、敷地面積0.25ha、配置は誘致距離250mを標準に行い、一近隣住区に4か所。公園の設計は

サドマゾとは

サドマゾとは|一般用語サディズムとマゾヒズム。SM 。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2146.html

さとへん【里偏】とは

さとへん【里偏】とは|一般用語漢字の偏の一。「野」などの「里」の部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2145.html

サドベヤヌ【Mihail Sadoveanu】とは

サドベヤヌ【Mihail Sadoveanu】とは|一般用語(1880-1961) ルーマニアの小説家。ルーマニア最大の散文作家とみなされている。ルーマニアを舞台とした歴史小説のほか,中・短編小説も多い。代表作「ジデリ兄弟」「斧」など。https://kabu-watan
スポンサーリンク