さ さくらまちてんのう【桜町天皇】とは さくらまちてんのう【桜町天皇】とは|一般用語(1720-1750) 第 115 代天皇(在位,1735-1747)。名は照仁(てるひと)。中御門天皇の第 1 皇子。朝儀の振興と皇威の伸張に努めたため,幕府にうとまれた。和歌にすぐれ,「桜町院御集」などがある。https:/ 2025.12.17 さ一般
さ さくらます【桜鱒】とは さくらます【桜鱒】とは|一般用語サケ目の魚。全長約 60cm。淡水で孵化し,2 年後に海へ下る。3 年目に成熟して産卵のため川を上る。食用。本種の陸封河川型がヤマメ。ギンケ。ホンマス。マス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2025.12.17 さ一般
さ さくらまさじん【桜間左陣】とは さくらまさじん【桜間左陣】とは|一般用語(1835-1917) 能楽師。シテ方金春流。初名伴場(ばんば)。熊本生まれ。もと細川藩の能役者。のち上京し,鮮やかな演技で人気を得,明治三名人の一人に数えられた。https://kabu-watanabe.com/glossary 2025.12.17 さ一般
た 立坑圧気(たてこうあっき)(掘削)とは 立坑圧気(たてこうあっき)とは|トンネル用語英語:pressurized shaft独語:Schacht mit Druckausgleich、Schacht unter Druckluft仏語:-発進立坑内に隔壁を設けてシールドトンネルに圧気することをいう。一般には 2025.12.17 たトンネル
さ さくらまきゅうせん【桜間弓川】とは さくらまきゅうせん【桜間弓川】とは|一般用語(1889-1957) 能楽師。シテ方金春流。初名金太郎。左陣の二男。謡・型・声・姿のバランスがとれた美しい演技で観客を魅了した名手。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1 2025.12.17 さ一般
さ さくらふぶき【桜吹雪】とは さくらふぶき【桜吹雪】とは|一般用語桜の花びらが吹雪のように盛んに散ること。花ふぶき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1456.html 2025.12.17 さ一般
さ さくらのその【桜の園】とは さくらのその【桜の園】とは|一般用語チェーホフの戯曲。4 幕。1904 年初演。急変する時代,新興ブルジョア階級と斜陽貴族との対比が,ラネーフスカヤ夫人の広大な領地の売買をめぐって描かれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2025.12.17 さ一般
さ さくらにく【桜肉】とは さくらにく【桜肉】とは|一般用語〔色が桜色であるところから〕馬の肉。さくら。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1454.html 2025.12.17 さ一般
さ さくらに【桜煮】とは さくらに【桜煮】とは|一般用語タコの足を薄く輪切りにして,たれ味噌または酒・味醂(みりん)・醤油で煮たもの。さくらいり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1453.html 2025.12.17 さ一般
さ さくらなべ【桜鍋】とは さくらなべ【桜鍋】とは|一般用語〔「桜」は馬肉のこと〕馬肉を味噌仕立てにし,ネギ・ゴボウ・焼き豆腐などを添えた鍋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1452.html 2025.12.17 さ一般