さくらまちてんのう【桜町天皇】とは

さくらまちてんのう【桜町天皇】とは|一般用語(1720-1750) 第 115 代天皇(在位,1735-1747)。名は照仁(てるひと)。中御門天皇の第 1 皇子。朝儀の振興と皇威の伸張に努めたため,幕府にうとまれた。和歌にすぐれ,「桜町院御集」などがある。https:/

さくらます【桜鱒】とは

さくらます【桜鱒】とは|一般用語サケ目の魚。全長約 60cm。淡水で孵化し,2 年後に海へ下る。3 年目に成熟して産卵のため川を上る。食用。本種の陸封河川型がヤマメ。ギンケ。ホンマス。マス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

さくらまさじん【桜間左陣】とは

さくらまさじん【桜間左陣】とは|一般用語(1835-1917) 能楽師。シテ方金春流。初名伴場(ばんば)。熊本生まれ。もと細川藩の能役者。のち上京し,鮮やかな演技で人気を得,明治三名人の一人に数えられた。https://kabu-watanabe.com/glossary

立坑圧気(たてこうあっき)(掘削)とは

立坑圧気(たてこうあっき)とは|トンネル用語英語:pressurized shaft独語:Schacht mit Druckausgleich、Schacht unter Druckluft仏語:-発進立坑内に隔壁を設けてシールドトンネルに圧気することをいう。一般には

さくらまきゅうせん【桜間弓川】とは

さくらまきゅうせん【桜間弓川】とは|一般用語(1889-1957) 能楽師。シテ方金春流。初名金太郎。左陣の二男。謡・型・声・姿のバランスがとれた美しい演技で観客を魅了した名手。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1

さくらふぶき【桜吹雪】とは

さくらふぶき【桜吹雪】とは|一般用語桜の花びらが吹雪のように盛んに散ること。花ふぶき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1456.html

さくらのその【桜の園】とは

さくらのその【桜の園】とは|一般用語チェーホフの戯曲。4 幕。1904 年初演。急変する時代,新興ブルジョア階級と斜陽貴族との対比が,ラネーフスカヤ夫人の広大な領地の売買をめぐって描かれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

さくらにく【桜肉】とは

さくらにく【桜肉】とは|一般用語〔色が桜色であるところから〕馬の肉。さくら。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1454.html

さくらに【桜煮】とは

さくらに【桜煮】とは|一般用語タコの足を薄く輪切りにして,たれ味噌または酒・味醂(みりん)・醤油で煮たもの。さくらいり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1453.html

さくらなべ【桜鍋】とは

さくらなべ【桜鍋】とは|一般用語〔「桜」は馬肉のこと〕馬肉を味噌仕立てにし,ネギ・ゴボウ・焼き豆腐などを添えた鍋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1452.html
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