さ さとうちょう【砂糖鳥】とは さとうちょう【砂糖鳥】とは|一般用語オウム目インコ科の小鳥。全長約 13cm。全身鮮やかな緑色。果実を食べ,甘いものを好む。休むときや寝るとき,木の枝にさかさにぶらさがる奇習をもつ。マレー半島からボルネオにかけて分布。https://kabu-watanabe.com/g 2025.12.19 さ一般
さ さとうただのぶ【佐藤忠信】とは さとうただのぶ【佐藤忠信】とは|一般用語(1161-1186) 平安末期の武将。名は四郎。義経四天王の一人。義経が吉野山で僧兵に襲われたとき,身代わりとなって奮戦した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2114.h 2025.12.19 さ一般
た 単位体積重量(たんいたいせきじゅうりょう)(調査)とは 単位体積重量(たんいたいせきじゅうりょう)とは|トンネル用語英語:unit weight、bulk density独語:Raumgewicht仏語:poids unitaire、poids volumétrique岩石試験の項参照https://kabu-wata 2025.12.19 たトンネル
さ さとうたいぜん【佐藤泰然】とは さとうたいぜん【佐藤泰然】とは|一般用語(1804-1872) 江戸末期の蘭方医。武蔵(むさし)国生まれ。外科手術にすぐれていた。堀田氏に招かれ下総(しもうさ)の佐倉に順天堂を設けて,後進を育成。著「眼科発蘊」「接骨備要」など。https://kabu-watanabe. 2025.12.19 さ一般
さ さとうだいこん【砂糖大根】とは さとうだいこん【砂糖大根】とは|一般用語アカザ科の二年草。温帯北部で栽培。肥大した根はショ糖を含み,砂糖の原料に,茎・葉は飼料とする。甜菜(てんさい)。ビート。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2112.html 2025.12.19 さ一般
さ さどうたい【作動体】とは さどうたい【作動体】とは|一般用語⇒効果器https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2111.html 2025.12.19 さ一般
さ さとうそうのすけ【佐藤惣之助】とは さとうそうのすけ【佐藤惣之助】とは|一般用語(1890-1942) 詩人。神奈川県生まれ。「赤城の子守唄」「人生劇場」などの作詞家。詩集「華やかな散歩」「深紅の人」「琉球諸島風物詩」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1 2025.12.19 さ一般
さ さどうせいげんそうち【差動制限装置】とは さどうせいげんそうち【差動制限装置】とは|一般用語⇒エル-エス-ディー(LSD)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2109.html 2025.12.19 さ一般
さ さとうしょうちゅう【佐藤尚中】とは さとうしょうちゅう【佐藤尚中】とは|一般用語(1827-1882) 医者。下総(しもうさ)国生まれ。佐藤泰然の養子となって佐倉の順天堂を継ぐ。大学東校の主宰者となり,のち下谷に病院(順天堂医院)を開設。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2025.12.19 さ一般
さ さとうさたろう【佐藤佐太郎】とは さとうさたろう【佐藤佐太郎】とは|一般用語(1909-1987) 歌人。宮城県生まれ。斎藤茂吉に触発されアララギに入会。近代的な感覚により写生に新生面を開いた。歌集「星宿」「帰潮」「歩道」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2025.12.19 さ一般