さやか【清か・冴やか】(形動)とは

さやか【清か・冴やか】(形動)とは|一般用語(1)はっきりしているさま。「月が―に照りわたる」(2)音の高く澄んださま。「―な笛の音」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2441.html

さやえんどう【莢豌豆】とは

さやえんどう【莢豌豆】とは|一般用語未熟なうちに莢ごと食べるえんどうまめ。絹さや。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2440.html

さやいんげん【莢隠元】とは

さやいんげん【莢隠元】とは|一般用語未熟なうちに莢ごと食べるいんげんまめ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2439.html

さやあて【鞘当て】とは

さやあて【鞘当て】とは|一般用語(1)武士が道ですれ違ったとき,刀の鞘が当たったのをとがめ立てすること。(2)ささいなことを言い掛かりにして争うこと。「恋の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2438.html

サヤーサン【Saya San】とは

サヤーサン【Saya San】とは|一般用語(1876?-1931) ビルマ(ミャンマー)の農民運動指導者。1930 年ガルーダ王を名乗って反英蜂起し,世直し運動を開始したが植民地軍により鎮圧され,絞首刑に処された。https://kabu-watanabe.com/gl

さや【佐屋】とは

さや【佐屋】とは|一般用語愛知県西部,海部郡の町。近世,東海道脇往還の佐屋路の宿場町。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2436.html

さや【鞘】とは

さや【鞘】とは|一般用語(1)刀剣の刀身の部分を入れる筒。「―を払う」(2)物を保護するためにかぶせる筒。サック。キャップ。(3)売り値と買い値の差。また,ある銘柄の市場による相場の差。「利―」━を取る売買の仲介をして,差額でもうける。さやをかせぐ。https://kab

技術士(ぎじゅつし)(-)とは

技術士(ぎじゅつし)(-)とは科学技術庁(現文部科学省)長官が行う技術士試験に合格し登録を受けたもの。建設,機械など16部門に分かれ,それぞれの部門に関しての高度な専門的応用能力を必要とされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenc

さや【莢】とは

さや【莢】とは|一般用語マメ科植物の種子のはいっている殻。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2434.html

さもん【砂紋】とは

さもん【砂紋】とは|一般用語(1)波や海水の流れによって海底の砂や泥の表面に生ずる起伏。砂蓮。(2)⇒風紋https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2433.html
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