さしもの【指物・差物】とは

さしもの【指物・差物】とは|一般用語(1)昔,武士が戦場で目印のため,鎧(よろい)の背などにさしたり,従者に持たせたりした小旗や飾り物。背旗。「旗―」(2)板を細かにさしあわせて作った器具。机・箪笥(たんす)・障子・箱などの類。https://kabu-watanabe.

さしもの【然しもの】(連語)とは

さしもの【然しもの】(連語)とは|一般用語あれほどの。さすがの。「―秀才も答えられなかった」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1731.html

さしもど・す【差し戻す】(動五)とは

さしもど・す【差し戻す】(動五)とは|一般用語元のところへ戻す。「地裁へ―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1730.html

さしもどし【差し戻し】とは

さしもどし【差し戻し】とは|一般用語(1)差し戻すこと。(2)〔法〕上級審が原判決を取り消しまたは破棄して審理をやり直させるため,事件を第一審または控訴審に送り返すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1729.

さしむ・ける【差し向ける】(動下一)とは

さしむ・ける【差し向ける】(動下一)とは|一般用語人を遣わす。「代理人を―・ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1728.html

縦リブ(たてりぶ)(覆工)とは

縦リブ(たてりぶ)とは|トンネル用語英語:vertical rib独語:senkrechte Rippe仏語:nervure verticaleセグメン卜の項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/16ta/036

さしむき【差し向き】(副)とは

さしむき【差し向き】(副)とは|一般用語(1)今のところ。目下。さしあたり。「―の用件」(2)さしずめ。いってみれば。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1727.html

さしむかい【差し向かい】とは

さしむかい【差し向かい】とは|一般用語二人,特に男女が向かい合うこと。さし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1726.html

さしみぼうちょう【刺し身包丁】とは

さしみぼうちょう【刺し身包丁】とは|一般用語刃の幅が狭くて刀身が長い包丁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1725.html

さしみず【差し水】とは

さしみず【差し水】とは|一般用語豆類や麺類を茹でるとき,沸騰後に加える冷水。びっくり水。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1724.html
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