さしひきかんじょう【差引勘定】とは

さしひきかんじょう【差引勘定】とは|一般用語簿記で,貸借・収支をくらべ,金額の大きい方から金額の少ない方を引いて差額を出すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1717.html

さしひき【差し引き】とは

さしひき【差し引き】とは|一般用語(1)ある数量から他の数量を引くこと。また,その残り。「貸しと借りを―する」(2)潮の満ち干。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1716.html

さしひか・える【差し控える】(動下一)とは

さしひか・える【差し控える】(動下一)とは|一般用語(1)物事をひかえめにする。「酒の量を―・える」(2)ある動作をなるべくしないようにする。「外出を―・える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1715.html

さしばし【刺し箸】とは

さしばし【刺し箸】とは|一般用語ものを突き刺して取る箸づかい。無作法とされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1714.html

さしはさ・む【挟む】(動五)とは

さしはさ・む【挟む】(動五)とは|一般用語間に入れる。はさみこむ。「話に口を―・む」「疑いを―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1713.html

さしばえ【刺蠅】とは

さしばえ【刺蠅】とは|一般用語サシバエ科のハエ。体長 6mm 内外。胸部背面に 4 本の暗褐色の縦条があり,腹部は灰黄色。人や家畜から吸血する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1712.html

埋設深度(まいせつしんど)とは|消防設備用語

埋設深度(まいせつしんど)とは|消防設備用語埋設配管の地盤面よりの設置深さをいう。道路を横断する埋設配管は通行車両による荷重を受けるため,二重管またはトレンチ内に配管を設け,配管に直接荷重を受けないように設ける。もしくは,地盤面より配管上部まで0.6m以上埋設深度をとること。

さしば【差羽】とは

さしば【差羽】とは|一般用語タカ目タカ科の鳥。全長約 50cm。全体が赤褐色。日本では夏鳥として低山の松林などで繁殖。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1711.html

さしば【差し歯】とは

さしば【差し歯】とは|一般用語(1)足駄(あしだ)の台に歯を入れること。また,その歯。(2)欠けた歯に人工の歯をつぎ足すこと。つぎば。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1710.html

さしの・べる【差し伸べる・差し延べる】(動下一)とは

さしの・べる【差し伸べる・差し延べる】(動下一)とは|一般用語(ある方向に向けて)伸ばして出す。「救いの手を―・べる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1709.html
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