さ さざんか【山茶花】とは さざんか【山茶花】とは|一般用語ツバキ科の常緑小高木。晩秋から冬にかけ,五弁花をつける。花は平開し,花弁は離生,ツバキと異なりばらばらに散る。種子から油をとり,頭髪用・食用にする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/ 2025.12.18 さ一般
さ さざれいし【細れ石】とは さざれいし【細れ石】とは|一般用語小さい石。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1618.html 2025.12.18 さ一般
さ ささ・る【刺さる】(動五)とは ささ・る【刺さる】(動五)とは|一般用語先のとがった物がくいこんではいる。「とげが―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1617.html 2025.12.18 さ一般
さ ささりんどう【笹竜胆】とは ささりんどう【笹竜胆】とは|一般用語(1)リンドウの別名。(2)家紋。リンドウの花と葉をかたどった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1616.html 2025.12.18 さ一般
さ ざざらぎいせき【座散乱木遺跡】とは ざざらぎいせき【座散乱木遺跡】とは|一般用語宮城県玉造郡岩出山町にある旧石器遺跡。江合(えあい)川流域の丘陵の火山灰層から,尖頭器・石刃・彫器が出土。4 万年前の石器が初めて確認された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11 2025.12.18 さ一般
さ ささら【簓】とは ささら【簓】とは|一般用語(1)細かく割った竹などを束ねたもの。鍋(なべ)を洗うたわしなどに用いる。さわら。(2)びんざさら。(3)先端が細かく割れること。ささくれること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1614 2025.12.18 さ一般
さ ささゆり【笹百合】とは ささゆり【笹百合】とは|一般用語ユリ科の多年草。中部地方以西の山地に自生。高さ約 60cm。夏,淡紅色の花をつける。サユリ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1613.html 2025.12.18 さ一般
き きかし筋(きかしすじ)(-)とは きかし筋(きかしすじ)(-)とは寄せ筋による配筋方法で,通常の位置からコーナーに寄せられた柱主筋のこと。→寄せ筋https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/011.html 2025.12.18 き建築
さ ささやま【篠山】とは ささやま【篠山】とは|一般用語兵庫県東部,多紀郡にある町。篠山盆地の農・商業の中心。旧城下町。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1612.html 2025.12.18 さ一般
さ ささやぶ【笹藪】とは ささやぶ【笹藪】とは|一般用語(1)笹が一面に生えた藪。(2)⇒竹藪(たけやぶ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1611.html 2025.12.18 さ一般