さくらだもん【桜田門】とは

さくらだもん【桜田門】とは|一般用語江戸城内郭門の一。城の南西に位置する。外桜田門。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1449.html

サグラダファミリアきょうかい【サグラダファミリア教会】とは

サグラダファミリアきょうかい【サグラダファミリア教会】とは|一般用語〔Templo de la Sagrada Familia〕スペインのバルセロナにある教会。A=ガウディの代表作。1882 年前任者により着工。一部が完成しているが,現在も工事が続けられている。https

さくらたで【桜蓼】とは

さくらたで【桜蓼】とは|一般用語タデ科の多年草。湿地に自生。高さ約 50cm。夏から秋,淡紅色の細かい花穂をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1447.html

さくらだたけし【桜田武】とは

さくらだたけし【桜田武】とは|一般用語(1904-1985) 実業家。広島県生まれ。東大卒。日清紡社長。日経連創設に参加し長く会長(1960-1979)を務める。三井三池争議の解決や石油危機後の賃上げ抑制など戦後の労働問題に手腕をふるう。https://kabu-wata

さくらだじすけ【桜田治助】とは

さくらだじすけ【桜田治助】とは|一般用語歌舞伎脚本作者。(1)(初世)(1734-1806) 壕越(ほりこし)二三治の弟子。4 世松本幸四郎と提携,江戸世話狂言を確立。代表作に「御摂勧進帳(ごひいきかんじんちよう)」「伊達競阿国戯場(だてくらべおくにかぶき)」があり,「戻駕(

さくらだいちろう【桜田一郎】とは

さくらだいちろう【桜田一郎】とは|一般用語(1904-1986) 化学者。京都生まれ。京大教授。日本における高分子化学の開拓者。日本最初の合成繊維ビニロンを発明。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1444.html

さくらだい【桜鯛】とは

さくらだい【桜鯛】とは|一般用語(1)スズキ目の海魚。全長 20cm ほど。雄の体は鮮紅色,雌は赤黄色。初めは雌で,産卵後性転換が起こって雄になる。食用。南日本に分布。ウミキンギョ。(2)桜の花が咲く頃,内湾の浅瀬で漁獲される鯛。瀬戸内海,特に堺沖のものが有名。https

さくらそうごろう【佐倉惣五郎】とは

さくらそうごろう【佐倉惣五郎】とは|一般用語江戸前期の下総佐倉藩の義民。印旛郡公津村の名主。本名,木内惣五郎。通称,宗吾。領主堀田氏の重税にあえぐ農民のため,将軍に直訴,処刑されたという。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

さくらそう【桜草】とは

さくらそう【桜草】とは|一般用語(1)サクラソウ科の多年草。日当たりのよい草原に生え,また観賞用に栽培。春,高さ約 20cm の花茎の頂に紅紫・桃・白などの花をつける。品種が多い。(2)サクラソウ属の植物の総称。イワザクラ・クリンソウ,外来園芸種のプリムラなど。https

さくらぜんせん【桜前線】とは

さくらぜんせん【桜前線】とは|一般用語開花前線の一。春,サクラ(主にソメイヨシノ)の開花の日が等しい地点を結んだ線。季節の進行につれて南から北へ,低地から高地へと,順次移行していくさまを,天気図上の前線の動きにたとえていう。https://kabu-watanabe.co
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