さしばえ【刺蠅】とは

さしばえ【刺蠅】とは|一般用語サシバエ科のハエ。体長 6mm 内外。胸部背面に 4 本の暗褐色の縦条があり,腹部は灰黄色。人や家畜から吸血する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1712.html

埋設深度(まいせつしんど)とは|消防設備用語

埋設深度(まいせつしんど)とは|消防設備用語埋設配管の地盤面よりの設置深さをいう。道路を横断する埋設配管は通行車両による荷重を受けるため,二重管またはトレンチ内に配管を設け,配管に直接荷重を受けないように設ける。もしくは,地盤面より配管上部まで0.6m以上埋設深度をとること。

さしば【差羽】とは

さしば【差羽】とは|一般用語タカ目タカ科の鳥。全長約 50cm。全体が赤褐色。日本では夏鳥として低山の松林などで繁殖。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1711.html

さしば【差し歯】とは

さしば【差し歯】とは|一般用語(1)足駄(あしだ)の台に歯を入れること。また,その歯。(2)欠けた歯に人工の歯をつぎ足すこと。つぎば。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1710.html

さしの・べる【差し伸べる・差し延べる】(動下一)とは

さしの・べる【差し伸べる・差し延べる】(動下一)とは|一般用語(ある方向に向けて)伸ばして出す。「救いの手を―・べる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1709.html

さしね【指し値】とは

さしね【指し値】とは|一般用語取引にあたって,依頼者が指定する売買の値段。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1708.html

枝垂れ物(しだれもの)とは

枝垂れ物(しだれもの)とは|造園用語英語:weeping造園樹木の中で枝が天然に下垂するもの。枝垂れものは、垂れ方により、本しだれ・半しだれ・小しだれがある。シダレヤナギ・シダレザクラのごとく、枝頭から枝が垂れ下がるものが本しだれであり、ユーカリ・モクマオウ・ギョリュウの

さしぬき【指貫】とは

さしぬき【指貫】とは|一般用語中古の男性用袴(はかま)。幅が広く裾に括(くく)り緒がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1707.html

さしと・める【差し止める】(動下一)とは

さしと・める【差し止める】(動下一)とは|一般用語ある動作をやめさせる,禁止する。「出版を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1706.html

さしとめせいきゅうけん【差し止め請求権】とは

さしとめせいきゅうけん【差し止め請求権】とは|一般用語一定の行為の差し止めを請求できる権利。物的会社において取締役または会社が一定の違法行為を行う恐れがある場合に,株主・株式会社の監査役・社員(2)に認められるもののほか,不正な商号の使用・不正競争行為・無体財産権の侵害に対す
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